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の各間いに答えなざいoe 隊 のES
則 2 (水とエタノールが主成分) を加熱して, 出てくる物質を調べるため。 次の実|
行った。
【突験 枝つきフラスユ
⑰ 図10の装置を組み立て 技つ
きフラスコにがボワイン20cm?と
沸とう行を入れ,。 學火で加熱し
1分ごとに温度を測定した。図
11は,。そのときの結果である。
⑫⑯ 出できた溢体をA。B, Cの誠
に3本の試験簿に約 2cmiずつ
集め。 ガラス管の先端が試験管
の中の溢体につかないようにし 120
て火を消した
⑬ ⑧で集めたAごCの試験簿の溢 6
体のにおいを調べ, 図12のよ 温 MM
うにしで。それぞれの溢を脱脂 1
績につけ。火に近づけたときの 40
ようすを調べた。家るは。その 6
ときの若果である。
ORG LDP
時間 (分] ラ
青2 図11
におぉい 火に近づけたときのようす
A エタノールのにおいがした 長く燃えた それぞれの 0
B | エタノールのにおいが少じじた | 少燈だが語すぐ消えた | 泊をつけた
C においはじなかうた 浴なかった pa ) 図12
(1 ) 図10で、。ビーカーの水は, どのようなはたらきをしているか、 答えなさい。
(2 ) 図11で。 赤ワインが沈とうし始めたのは| 加熱し始めでから交何分後と考えられるか。
人次のアーオから } つ選び。 記号で答えなさい8
ア 約2分 イ 約4分 ウ 8分 エ 約10分 オ 約13分
(3 ) 表2 で, .Bの試験稚の液体の説明として。 適するものを, 次のアニエからすべて居び,
記号で答えなさい。
] 種類の物質である。
イリ 色はうすい赤色である。
手につけると の