3 次の突験1 3 を行った。 (本 四1 ステンレス
実内1 ADの4つの班で. 図1のように, マグネ
| ララムの務末を加熱した。表は, A一D班のマグネ
ラメの天示の質量と加熱後のステンレス中に残
の外硬をまとめたものである。 | ム下| p叶| Cc中| p下
030 | 060 | 090 | 120
959 | 1o | iso | 1
ーサー>き
ジレス皿に残った物質の質量(g)
粉をステンレス四に入れ. 貼る
定時間加熱し, 冷えてか
つた物質の質基をはか
と。 再び加閑して質量をはか
をくり返したところ, 図2の
かりとって混ぜ合わせ, 十分に加
後の質量は455gとなった。
で, 加熱後に残った物質の中に, 反応していないマグネシウム
れでいると考えられるのは, どの班のステンレス由か。A一Dか
応してでいないマグネシウムの質量は何gか。次から選べ。
ig の010g @0l5g 020g
は 実験2で起こった化学変化を表したものである。 ①. ②に
る化学式を書け。
⑩⑯| + ー* 2cuo
2で, 2回目の加熱後には, 反応していない鋼粉が残っていた。
は何gか。
3 について,マグネシウムの末と負粉の加熱前の質量をそれぞ
とするとき, 加熱後の質量を 。 を用いた 2
すについて, 反応に必要な酸素は何 g か。