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理科 中学生

イの電気抵抗が10Ωでウが20Ω,アが12Ωだと思ったら,電気抵抗が大きい順で並ぶと,z.y.xなのが理解出来ません🤧 z.x.yじゃないんですか.....

である。 (2) 電圧が4Vのときに流れる電流は, 電熱線a が0.4A, 電熱線b が オームの法則 電圧V[V〕 電流I [A] = 10Ω, 電熱線b... 4V 0.2A =2092 0.2Aだから, 2倍。 ( 3 ) 抵抗の大きさは, (2)より, 4V 電熱線 0.4A 豆電球は、豆電球に加わる電圧が ア 大きいほど, 流れる電流が大きいほ ど明るくなる。 豆電球の抵抗は同じ だから、 電圧が大きいほど電流も大 きくなる。 豆電球の電圧が大きい順 に並べる。 電源の電圧をVとすると. エの豆電球に加わる電圧はVである。 右の図で, ア, イ. ウの回路の豆電 球はそれぞれ x, y, zの部分と直 列つなぎになっている。 x,y,z vV. LOVE 2002 の部分の抵抗は,大きい順にz, y, xとなり,その部分に加わる電圧も大きい順にz, y, xとなる。よって、豆電 球に加わる電圧は大きい順にア→イ→ウとなるが、いずれもⅣVより小さいので、エよりは暗くなる。したがって 明るい順に、エア→イ→ウとなる。 OV 電源装置 + X電熱線 vV 電熱線b 電源装置 電熱線a 0465000 電熱 ·vV. 豆電球 一 豆電球 28V/ 抵抗R[Ω] イ H 一極 -00 vV I OVI V=RI I=- 電源装置 Set 10 電熱線 電熱線 b 電源装置 -gpt 電熱線as 電熱線 vV. 豆電球 豆電球 豆電球Yの直 B

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理科 中学生

印つけてるとこ教えていただきたいです

単位必須 SS =7. ", 大 うすい硫酸10mLに水酸化バリウム水溶液を加える実験を ☆☆☆行った。図はそのとき生じた白い物質の質量と加えた水酸 化バリウム水溶液の体積の関係を示したものである。 次の 各問いに答えなさい。 問1 次の化学反応式について,空欄にあてはまる化学式をそ れぞれ答えよ。 H2SO4 + Ba(OH)2 → ( ① ) +2 ( ② ) 間 間 1 イオンの総数 15 水酸化バリウム水 溶液の体積 [mL] O 生じた白い物質の質量 g うすい硫酸に水酸化バリウム水溶液を加えていくとき, 溶液中のイオンの総数の変化を表している。 問2 ヘラフはどれか。最も適当なものを次のア~エの中から1つ選び,記号で答えよ。 エ 0 量 BaSO4. じ 3.0 い 2.0 【平成30年度 鹿児島実業高 】 1.0 11 [g] 0 イオンの総数 15 水酸化バリウム水 溶液の体積 [mL] 0 イオンの総数 0 生じた白い物質の質量 g じ 3.0 Ja い 2.0 の 1.0 15 水酸化バリウム水 溶液の体積[mL] 問3 この実験において、水酸化バリウム水溶液を20mL加えたときのpHはどうなるか。 最も適当なものをあ 1 pH=72 ア pH < 7 7714 フルカゾ TIL 6 4 9 7 17 PH > 7 4 この実験の条件を、次の①,②のように変えたとき, 生じた白い物質の質量と加えた水酸化バリウム 水溶液の体積の関係を表すグラフはどうなるか。 水酸化バリウム水溶液の体積が0~40mLの範囲でそれ ぞれ解答欄にかけ。ただし、他の条件は変えていないものとする。 ① うすい硫酸の体積を20mlにした。 → ② 水酸化バリウム水溶液の濃度を3倍にした。 (2) HGP [g] 00 →アルが性 イオンの総数 15 水酸化バリウム水 溶液の体積 [mL] 0 によるもの量 じ 3.0 た い 2.0 15 20 25 30 5 10 水酸化バリウム水溶液の体験 1.0 [g] 0 ヤワ 表はある地震 M アーキよ 問 (1) (2) 今 A SADJA 答えなさ 下線部 上の文中 ABC (3) 選て 5 10 15 20 25 30 35 40 0 5 10 15 20 25 30 35 40 監者 水酸化バリウム水溶液の体積[L]の例として正しい組 水酸化バリウム水溶液の体積 [mL] WACHT

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理科 中学生

一番の解答はイなのですが、私はウだと思うんですなぜですか?

4物体にはたらく力と運動の関係を調べるために,1秒間に60回打点する記録タイマーと質量600g の台車を用いて,次の(実験1]から(実験3]までを行った。ただし,100gの物体にはたらく 重力の大きさを1Nとし,台車に摩擦力ははたらいていないものとする。 【実験1] 0 図1のように,台車を水平な台の上で矢印の方 図1 向へ軽く押し出したところ,台車はまっすぐに運 6o-g 記録/ 記録タイマー テープ 動を始めた。 台車 2 このときの運動のようすをテープに記録し,台 車の平均の速さを調べたところ,同じ速さで運動 水平な台 をしていたことがわかった。 【実験2) 電源へ 0 図2のように,水平な台とのなす角を30度にし 図2 た斜面上のAの位置で台車を手で支えて静止させ 記録タイマーと記録テープ た。 台車 2 静かに手をはなしたところ,台車はまっすぐに A 運動を始めた。 電源へ 3 このときの斜面上における台車の運動のようす 下じき をテープに記録し,テープ上のある点Pから6打 斜面 点ごとに切り取った。図3は,テープを,切り取 水平な台 った順に下端をそろえてグラフ用紙にはりつけた ものであり,グラフ用紙上端の数値は各テープの 図3 長さを表している。 3.7 6.89.913.0 [cm] 【実験3) 斜面の傾きを図2の状態からさらに大きくして, (実験2]と同じように, 斜面上における台車の運 動のようすを調べた。ただし, 斜面上のAの水平な 台からの高さは変わっていないものとする。 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 点P (1) (実験1]の②において, 台車にはたらく力をすべて表したものとして最も適当なものを,次 のアからエまでの中から選んで,そのかな符号を書きなさい。 ア Gpe エ ー(6 )一 H

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