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理科 中学生

3番お願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

思考力 コイル 5 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 電流が磁界の中で受ける力を調べるために、コイルとU字形磁石.図1 電源装置, スイッチ, 抵抗器 電流計 電圧計を用いて、図1のよ うな装置をつくり、 次の実験 1,2を行った。 実験1 スイッチを入れ電圧が5.0Vとなるように電源装置を調節す ると,電流計は 0.5Aを示した。 コイルに電流が流れ, コイルは 磁界から大きさの力を受け, 図1中の矢印の向きに動いた。 実験2 実験1の装置で使った抵抗器と同じ抵抗の大きさのものを 図2 もう1個用意し、図2のように直列につないだ。 スイッチを入れ, 電圧が5.0V となるように電源装置を調節すると, コイルは磁界 から大きさの力を受けた。 次に直列につないだ抵抗器を並列 につなぎ直し,同様に電圧を 5.0Vとすると, コイルは磁界から 大きさF3の力を受けた。 (1) 実験1で使った抵抗器の抵抗の大きさは何Ωか, 求めなさい。 [ (2) 実験1でコイルが動いた向きと反対の向きにコイルを動かすためには,どのようにすればよい か,次のア~エから1つ選び, その記号を書きなさい。 ] ア U字形磁石のN極S極をひっくり返し, 磁界の向きを変える。 イ 電源装置の電圧調整つまみを調節し、電圧の大きさを変える。 じりょく ウコイルの巻き数をふやし, 磁力の大きさを変える。 U字形磁石 コイル 電源装置 U字形磁石 電源装置 抵抗器 ALL 電 ア F2>F3>F 1 F2>F1>F3 F3>F2>F1 I F3>F1>F₂ (4) 右の図はモーターのしくみを模式的に表したものである。図中の矢印の向きに 電流を流すと, コイルは連続して回転する。このとき,整流子はコイルを連続 して回転させるために,どのようなはたらきをしているか, 簡潔に書きなさい。 [ ] 6~棒磁石,コイル, 検流計を用いて,次の実験をした。 あとの問いに答えなさい。 実験1 図1のように, コイルに検流計をつなぎ, 磁石のN極をコイルの1 端に近づけると, 検流計の針は+の向きに振れた (1) 検流計を流れる電流の向きが, 実験1と同じになる実験操作はど のア〜エから2つ選びなさい。 アN極をコイルのA端に近づける。 イN極をコイルのB端から遠ざける。 ウS極をコイルのA端に近 (高知) スイッチ 抵抗器 スイッチ エ抵抗器の個数をふやし, 電流の大きさを変える。 ひかく (3) 実験 1,2の結果から, コイルが磁界から受けた力の大きさ Fi, F2,F3 を比較したときの大小 関係を正しく表したものはどれか,次のア~エから1つ選び、その記号を書きなさい。 [ 電流計 ] ] ! 整流子

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理科 中学生

③の答えまでの過程がよく分かりません。f3とf1の比はなぜ1:2になるんですか?

問題2 次の操作について, あとの問いに答えよ。ただし, 糸の重さは考えないものとする。また, 図は長さや角 度が必ずしも正確に描かれていないことに注意し、 正三角形の頂点から対辺におろした垂線は,対辺の垂直二等分線 であることを利用せよ。 操作 2本の糸 A, 糸Bの結び目をPとする。糸Aの端は天井に固定し, 結び目P にはおもりX(重さ 1.2N)をつり下げた。 次に,糸Bの端を手で引き,糸Aと鉛直 線のなす角が 60° となるように調整をした(右の図)。 操作において,糸Bと鉛直線のなす角aの値が次の①~③の場合, 糸Aが結び目P を引く力の大きさはそれぞれ何Nになるか求めよ。 0 30° 合成 u 天井 合力F ●一直線上にない2カ 糸A 60° a 手で引く Fr カの 結び目P糸B 合成 おもりX (筑波大附駒場高図) 2 60° 3 90° ●3カのつり合いと角度 A解説と解答 45, 45, 90° F。 糸Aが引く力を F, 手で引く力を F, 結び目Pを下向きに引く力とつり合う力をF, とする。 の「塾技343」の60°, 30", 90" の図より, F: F, = 1:2 正三角形 60°, 30, 90° F。 Fs Fく5T45F。 60°|60° の F2 F。 60°キの 手で引く F。 F 60° F=F,= 0.6 (N) 糸B 2「塾技343」の正三角形の図より, F,= F,= 1.2N 3右の図より, F, = 2F, = 2.4[N] #2) #の *1.2N 0 0.6N, 2 1.2N, ③ 2.4N *W W 「W F:F::F -1:3:2 FiF:F。 Fi Fe: F。 34 ロ T

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