(6) 前間(3) の現象を利用したほとんどの家庭にある電気器具を1 つ符えよ。
光(⑬) 次に、右の図のような放電秋 (この正大を
クルックス管という) のa・bの端子に、
朱置メを使って非常に高い電圧をかけた
ところ、1本の光のすじがあらわれた。
この光のすじを陰牲線というが、この時、
装置Xの十極は、a ・ b どちらにつなげたか
(6) 図の汰態から、cに本極・dに一極になるように弱い
)。 末をかけたところ、光のすじが、cの方向に曲がった。
これらのことから、電流の正体について説明したものが、
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