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理科 中学生

中3理科です。 答えが、イ 冬至は地軸が太陽の反対側に傾いていて、高緯度なほど日の出が遅くなるから。でした。 この図の見方と、なぜ高緯度なほど日の出が遅くなるということが冬至の日の出を判断する理由に結びつくのかを教えてください。

なさい。 ALLAL, ALA 1 ☆3] 次の③⑥の図に示した。 Pは、日の出または日の入りの時刻が札幌と同じ地点を結んだ線 であり,Qは, 日の出または日の入りの時刻が那覇と同じ地点を結んだ線である。 次のア~エ アイウエ の中から、冬至における, 日の出または日の入りのようすを表した図の組み合わせとして,最も 適切なものを1つ選び, 記号 (a) (b) 東 で答えなさい。 ウム水溶 45°d また、冬至の日の出につい て, そのように判断した理由 を、地球の地軸に関連づけて 同じ経線上の日の出の時刻が, 日本付近でどのようになるか が分かるように書きなさい。 日の出日の入り @ a a b ⑥ b (a) b 那覇一 #Q 線P 2 Fot -札幌 40° 135° -30° 25° 札幌 125° 那覇 130° 135° 線P 140° AMIC Q 125° 130° 135° 140° 145 (注)PQは,それぞれ地図上のすべての地点の標高を0として, 日の出または 日の入りの時刻が同じ地点を結んだ線である。AI tez s 145゜ 145° 140° 35° 30° 25°

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理科 中学生

大至急お願いいたしますm(_ _)m 中1地層の問題です。多分基礎問題なんですけど、分かりません……( > < ) ⑷⑸です。どちらかでも構いません。 誰か教えてくださる人いらっしゃいますか……? お願いします🙏

{4図1はある地域の位置関係や標高を表したものである。 図2は、図1の3地点の地層 を柱状図にしたものであり、 各地層の特徴を 【まとめ】 に衰した。 また, 地層Aの岩石 を使って、 【実験】 を行った。 あとの (1)~(5) に答えなさい。 ただし、どの地層にも 大地のずれや逆転は見られず,いずれも同じ方向に傾いていることとする。 1 W(標高160m) <標高190m) 10 E E 500m 20 500 m DE BU 1500m さ 30 D D (m) 40 CB 500m 50 X Z(標高160m) (標高210m) 図2 13 Y うすい塩酸 C D B A 2 【まとめ】 地層Aは、生物の遺がいが積み重なってできた岩石の層であった。 地層と地層は、泥が積み重なってできた岩石の層であった。 地層Cは、火山噴出物が積み重なってできた岩石の層であった。 地層Dは,砂が積み重なっててきた岩石の層であり、 岩石の中にサンヨウチュウ の化石が含まれていた。 C 【実験】 図3のように, 地震Aの岩石にうすい塩酸を2,3滴かけると気体が発生した。 また、くぎて岩石の表面をひっかき傷がつくか調べた。 (1) 【実験】について、くぎで表面をひっかいたときの結果と、 岩石名の組み合わせとして 適切なものを、次の1~6からしつ選び,記号で答えなさい。 1 2 3 4 1 北東 5 6 くぎで表面をひっかいたとき ほとんど傷がつかない ほとんど傷がつかない ほとんど傷がつかない 傷がつく (2) 地層日や地層Dのような砂や泥などがの重みなどによって、長い年月の間に 押し固められてできた岩石を何というか。 答えなさい。 (3) 地層Dに含まれていたサンヨウチュウと同じ時代に生息していたと考えられる生物を, 次の1~4から一つ選び,記号で答えなさい。 1 フズリナ 2 カリア 3 ナウマンゾウ 4 アンモナイト (4) 図1の地域の地層は、 どの方角に傾いているか。下がっている方角を、 次の1~4から 1つ選び, 記号で答えなさい。 岩石名 凝灰岩 凝灰岩 石灰岩 石灰岩 チャート チャート 2 北西 3 南 4 南西 (5) W地点では、地面から何mの深さまでほれば地層Dが出てくるか。 求めなさい。

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理科 中学生

この問題の⑵で、答えがDACBなんですけど,長くよく燃えるのと、よく燃えたなら長くよく燃えたの方が最初だと思うんですけどどうなんですか!💦 ⑶もAの答えはウだけど、ながくよく燃えたなら純粋なエタノールだと思うんです! 教えてください!

4 蒸留 図1のように, 水とエタノールの混 図1 合物を枝つきフラスコに入れて20分間加熱し、 ガラス管から出てくる気体を冷やして液体にし, 4本の試験管に集めた。 試験管は,加熱開始か ら5分ごとに取り替え, 液体の体積と火をつけ たときの反応を調べ, 表にまとめた。 図2は、 出ていく気体の温度を測定してグラフに表した ものである。 <長崎改 > 図2 試験管 A B C D 体積 8.3cm ² 4.6cm³ 4.7cm3 0.5cm³ 火をつけたときの反応 長くよく燃えた 燃えなかった 少し燃えた よく燃えた 120円 100 温 80 度 60 [C] 40 20 0. 温度計 枝つきフラスコ 5 沸騰石 ガラス管 ガスバーナー ビーカー 10 加熱時間 〔分〕 15 試験管 一氷 ARCH 20 (1) 記述 図1で, 沸騰石を入れて加熱したのはなぜですか。 (2) 試験管A~Dを. 液体を集めた順に並べなさい。 (3) 試験管A,Bに集められた液体を、次からそれぞれ選びなさい。 ア 純粋な水 イエタノールを少量ふくむ水化 ウ水を少量ふくむエタノール エ純粋なエタノール (4) 記述この実験で試験管に集められる液体の密度は、時間とともにどのよう に変化するか, 簡潔に書きなさい。 ただし, 20℃での密度は, 水が1.00g/ cm3, エタノールが0.79g/cm²であるとする。 (5)この実験で行った, 混合物中の物質を分離する方法を何といいますか。 (6)この実験の方法で混合物中の物質を分離できる理由を書きなさい。

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