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理科 中学生

(5)(6)(7)が分からないので教えていただきたいです。

問題演習プリント 地震の性質 *. 図1は, 地震が発生した場所と観測地点の位置関係を表したものであり, 図中のAは, 地下の地震が起こっ に場所, BはA の真上の地表の地点を示している。図2は、ある地震のゆれをP, Q, Rの3つの観測地点 で記録したもので, A, B はどちらもこの地震で発生した波の到着時刻と震源からの距離の関係を表したグ ラフである。次の各問いに答えなさい。 図1 観測地点 (1)図1中のA, Bをそれぞれ何というか。 (2) 図2中の(ア), (イ)のゆれをそれぞれ何というか。 (3) 図2のA, Bは, それぞれ何という波の到着時刻と震源からの 距離の関係を表しているか。 (4)図2中の(ア)のゆれが続く時間は, 図からわかるように, (3)で 答えた2つの波の到着時刻の差である。 この時間を何というか。 (5) Aのグラフより(ア)のゆれを引き起こす波の速さを求めると, 何 km/s か。 ) Bのグラフより(イ)のゆれを引引き起こす波の速さを求めると, 何 km/s か。 (7)(5),(6)の値を用いて, 震源原からの距離が468km の観測地点で (ア)のゆれが続く時間を求めなさい。 B 図2 A B 600- 500- 420 400F Mamin R 300 273 200- (km) 140 100- OL 14分 0秒 15分 0秒 14分25秒 16分 0秒 時刻 17分 0秒 く解答欄> 震源からの距離

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理科 中学生

(2)(3)がまっったく分かりません😭😭 理科が得意な方教えてください🙇‍♀️💦💦

800の水にと 質量 次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。(北海道) 実験 試験管X, Yを用意し, それぞれに 10℃の水10gを入れ, Xに は物質Pを5g,Yには物質Qを5g加えた。 [1] Xの水溶液を 10℃に保ち,よく振り混ぜたところ, 物質はとけ きらずに試験管の底に残った。その後, Xの水溶液を 50℃にあたた め,よく振り混ぜたところ, 物質はすべてとけていた。50℃にあた ためたXの水溶液を,ゆっくり冷やしたところ, 再び固体が出てきた ので,10℃のときに,ろ紙を用いたろ過により固体と水溶液に分けた。 [2] Yの水溶液を10℃に保ち,よく振り混ぜたところ, 物質はとけ 宮 きらずに試験管の底に残った。その後, Yの水溶液を50℃にあたた 0 め,よく振り混ぜたところ, 物質はとけきらずに試験管の底に残った。 右の図のa,bは,実験で用いた2種類の物質それぞれの溶解度曲線である。 D下線部の操作で,水溶液だけがろ紙を通りぬけるしくみを「ろ紙の穴」という語句を使い, 物質の大 きさにふれて書きなさい。ヒント 100100 g 80 60 物 40 b! 20 T 1 1 1 0 20 40 60 80 100 水の温度(C) あな 50%-80%(1) 50%u(2) 試験管Xの水溶液を, 50 ℃から ィ, ア ウ エ 10℃になるまで,ゆっくり冷やし たときの,時間と水溶液中にとけて いる物質Pの質量の関係を表したグ ラフとして,もっとも適当なものを, 右のア~エから選びなさい。 0 0 0 0 0 0 0 時間 時間 時間 時間 コ%ur(3) 物質Pの溶解度曲線は, 図のaとbのどちらか, 書きなさい。また, 試験管Xから再び固体が出てきたのは, 図の溶解度曲線のどの位置になるか, 上の図に 印を1つ書き加えなさい。ヒント (6点×4)

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