いいますか。
2反応が起こるまでのしくみをつかもう
実験 2 刺激を受けとってから, 反応するまでの時間
A ものさしを使う方法
02人1組になり、
のはものさしの
の合図なしにのはもの
を落とす。のはもの
が動いたらすぐにも
の
上端を支え,の
は0の自盛りの位
しをつかむ。
3ものさしをつかんだ1
から,ものさしが落こ
れてからつかむまでに
かった時間を求める。
置にふれないよ
うに指をそえる。
B 手をつないて行う方法
の。ストップウオツチ
06人で手をつないで輪をつくる。
の最初の人(の)は,ストップウォッチをス
ートさせると同時に, 反対の手でとなり
人()の手をにぎり, あとの人も次々に。
なりの人の手をにぎっていく。 最後の。
(の)は,自分の手がにぎられたら, スト」
プウォッチを止める。
81人あたりにかかった, およその時間を求
める。
の実験を3回行い, 平均値を求める。
(1) Aの実験で,次の①~③にあたる部分はどこですか。
0 ものさしの落ちるようすを光の刺激として受けとる器官
2「ものさしをつかめ」 という命令を出す器官
のの命令を筋肉に伝える神経
しげき
3
きんにく
(2) Bの実験の②で, はかった時間が1.5秒であったとき, 1人あた一
りにかかった時間は何秒ですか。
(3)(2)の時間は,信号が神経系のどこからどこまでを通った時間です
しんけいけい
か。次のア~エを順に並べて書きなさい。
なら
かんかくしんけい
ア 感覚神経
うんどうしんけい
脊髄
エ
(4) この実酔
イ 運動神経
ウ 脳
去h の
L
の