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理科 中学生

県立高校一般入試問題なんですけど答えがなくて得意な人とかいましたら教えていただきたいです。お願いします。お願いします。

4 空気中の水蒸気量を調べるために, 次の実験を行った。 あとの問いに答 えなさい。 〔実験1] 乾湿計を用いて部屋の湿 度を調べた。 図1は, そのときの 乾球温度計と湿球温度計のようす である。 表1は, 乾湿計用の湿度表の一部である。 〔実験2〕 実験1で湿度を調べた同じ部屋の中で, 図2のように, 金 属製のコップにくみ置きの水を入れ、氷を入れた試験管を動かして 水をかき混ぜながら水温を下げていき, セロハンテープの表面とコ ップの表面を観察して, コップの表面がくもり始めたときの水温を 調べた。 [実験3] 水で内側をぬらしたフラスコの中に線香の煙を少し入れ, 図3のように温度計と注射器をとりつけた。 注射器のピストンをす ばやく引いたところ, フラスコ内が白くくもった。 (1) 乾湿計で湿度を測定するときの条件として適切なものはどれか。 次のア~エから選び, 記号で答えよ。 ア 風通しをよくし, 乾湿計に直射日光が当たるようにする。 イ風通しをよくし, 乾湿計に直射日光が当たらないようにする。 ウ風が通らないようにし, 乾湿計に直射日光が当たるようにする。 エ風が通らないようにし、 乾湿計に直射日光が当たらないようにする。 (2) 実験1で調べた部屋の湿度は何%か。 (3) 実験2で、 コップの表面がくもり始めたときの水温は、部屋の空気の 何を示しているか。 (4) 表2は, 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 この表を 使って, 実験2で, コップの表面がくもり始めたときの水温は, およそ 何℃と考えられるか。 次のア~エから選び、 記号で答えよ。 ウ 15℃ ア 22℃ イ 18℃ I 12°C (5) 実験3で、注射器のピストンをすばやく引いたとき、フラスコ内の温度は, ピストンを引く前と 比べてどのようになるか。 (6) 実験3で, フラスコ内が白くくもった現象と同じしくみによって, 空気中の水蒸気が水滴に変化 したものはどれか。 次のア~エから選び、記号で答えよ。 ア やかんの水が沸騰して, さかんに白い湯気が出た。 イ風のない朝. 盆地に霧が発生した。 ウ寒い日の朝、窓ガラスの内側にたくさんの水滴がついた。 山の斜面を空気が上昇して, 山頂付近で雲が発生した。 17 図1² 乾球温度計 湿球温度計 202- 0 1 01 |1 5 0 表1 乾球の示唆 (°C) 23 22 21 20 19 18 図2 乾球と湿球示度の差〔℃〕 1 2 3 4 5 91 83 75 67 59 91 74 66 158 91 65 57 90 72 64 56 90 63 54 90 62 53 82 82 73 81 81 72 80 71 温度計- くみ置きの 水を入れた 金属製のコ ップ 図3 デジタル 温度計 17: OR 細かくく だいた氷 セロハン テーブ ゴム栓 注射器 ピストン フラスコ 表2 気温 飽和水蒸気量 [℃] (g/m³) 23 20.6 22 21 20 19 18 17 16 15 14 13 12 19.4 18.3 17.3 16.3 15.4 14.5 13.6 12.8 12.1 引く。 11.4 10.7 WIN 4 ● 理科 1回

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中2理科の地球範囲です。 横向きで見にくいと思うのですが1問ても解答していただけると嬉しいです!

□地球分野の目標 【知識】 大気圧が生じる仕組みを理解する。 ・空気中の水蒸気と水滴ができるしくみを理解する。 ○ ・大気の動き、前線のでき方について理解する。 季節ごとに特徴のある気圧配置を、その季節に多い天気と関連付けて理解する。 ・気象災害の原因を理解する。 【技能】 ・気象観測の方法を知り、正しく観測・記録することができる。 ○ ・高気圧や低気圧を理解し、 天気図を読み取ることができる。 ◯ ・複数の天気図から、 天気の移り変わりを読み取ることができる。 ○ 【思考・判断・表現】 霧のでき方・雲のでき方を、実験の結果から考えることができる。Q O ・前線の通過に伴う天気の変化を説明することができる。 【主体的に学習に取り組む態度】 ・日常生活と関連付けて考え、気象災害について深く考える。 ・自分がもともともっていたイメージとの違いに気付く。 . による変化をとら 美しさ、おもしろさをより感じられる . ・興味をもって,自分から疑問を見付けて調べる。 ・わかるようになったことを整理しながら学習を進め、 分野全体を通した学習の成果に気付く。

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“あ”の部分はわかるのですが、“い”は、なぜ海水の温度の方が気温よりも高いのに、空気の温度が下がるのですか。 また、露点を下回るとはどういうことですか?

5. 6. 5. C→A→B (ウ) 次の は,1月23日の早朝に川霧が発生したしくみについてKさんが考察したもので ある。文中の(あ),(い)にあてはまるものの組み合わせとして最も適するものをあとの1 ~6の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 6. C→B→A PEUR SP 2. あ:高く, 水面付近の空気がふくむ水蒸気量は多かった て 3. あ:高く, 水面付近の空気がふくむ水蒸気量は少なかった て 4. あ:低く, 水面付近の空気がふくむ水蒸気量は多かった て あ: 低く, 水面付近の空気がふくむ水蒸気量は少なかった て 書庫 川霧が発生したときの川の水面上のようすと,すじ状の雲が発生するときの日本海上のようす に共通点があるとすると、川の水温は気温に比べて(あ)といえる。その空気の温度が (い) 水蒸気の一部が水滴になり,川霧が発生したと考えられる。 1. あ:高く,水面付近の空気がふくむ水蒸気量は多かった て て あ:低く、水面付近の空気がふくむ水蒸気量は少なかった い上がり 露点を上回っ BRAONAXOB SSR ! HSS HIS A い: 下がり 露点を下回っ sme, い 下がり 露点を下回っ い上がり 露点を上回っ い上がり, 露点を上回っ い: 下がり 露点を下回っ

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問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

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青線で引いたところの意味が理解できません💦

(3) 実 また かたる (2) 手 (5) ( <結 実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実 (1) [ な 手 生 3 空気中の水の変化を調べる実験について 次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果>のようになった。 <実験> (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3)表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2) の操作 を行ったときの気温と湿度を表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 表 1 乾球示度 [℃] (4) (1)~(3)の操作を, 連続した2日間で,合計4回行った。 3回目 (2日目 午後3時) 27 26 25 24 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [°C] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 <結果> 表2は, 4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は, 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 60 62 53 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 84 77 70 84 76 69 84 76 68 83 75 67 be -5- 図2 空気中の水蒸気量 [g/m³] 30 25 20 15. 10 5 図1 0 氷水 0 5 ガラス棒 ソー 10 5 63 62 61 60 温度計 <実験1>では, 動かす」 という命令が 適切 金属製の コップ 15 20 25 30 気温 [℃]

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1、2、3、5を教えてください🙇‍♀️🙏 お願いします🙇‍♀️

空気中の水蒸気について調べるため、次の実験を行った。 1~5の問いに答えなさ い。 せんこう [実験] ① 図1のように、内側を少量の水でぬらしたフ ラスコに線香のけむりを少し入れ、 温度計をつないでゴ せん みっぺい ム栓で密閉した。 このとき温度計は18.0℃を示していた。 ②図2のように, 装置のピストンを急に引くと、フラス コ内が白くくもった。 このとき温度計は17.3℃を示し ていた。 ③②で引いたピストンを急に押すと,フラスコ内のくも りが消えた 1 次の に当てはまる言葉を書きなさい。 実験の①で下線部の操作をするのは, フラスコ内の空 しつど 気の湿度を ためである。 2 次 (2)に当てはまる正しい組み合わせ の(1), をア~エから1つ選び,符号で書きなさい。 フラスコ 図 1 温度計 イ 18.0℃ エ 17.3℃より低い。 引く ピストン ほう わすいじょうき りょう フラスコ内の空気の温度が下がると飽和水蒸気量が 図2 (1) なるため, 露点に達してフラスコ内の (2) に変化して, フラスコ内が白く くもった。 ア (1) 大きく (2) 水が水蒸気 イ (1) 大きく (2) 水蒸気が水 ウ (1) 小さく (2)水が水蒸気 エ (1) 小さく (2) 水蒸気が水 3 実験で, フラスコ内の空気の露点は何℃か。 最も適切なものを, ア~エから1つ選 び,符号で書きなさい。 ア 18.0℃より高い。 ウ 17.3℃以上で, 18.0℃より低い。 4 次の の ( 1 ) に当てはまる言葉を書きなさい。また, (2),(3)に当ては まる正しい組み合わせを,ア~エから1つ選び、符号で書きなさい。 (1) 大気圧 じょうしょう 空気にはたらく重力によって生じる圧力を (1) という。実験では、ピストンを 引くとフラスコ内の空気の圧力が (2) くなり,その体積が(3) なって温度が下 がり, フラスコ内が白くくもった。 自然界では水蒸気をふくむ空気が上昇したとき, 上空は (1) が (2) いため空気の体積が (3) なり,温度が下がって雲ができ る。 ア (2)低 (3) 大きく イ (2) 低 (3) 小さく ウ (2)高 (3) 大きく エ(2)高 (3) 小さく きり 5 寒い日の朝に発生する霧は, 昼ごろにはなくなる。 霧が昼ごろになくなる理由を, 「気温」,「飽和水蒸気量」 という言葉を用いて, 簡潔に説明しなさい。

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答え何になりますか😭

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ,水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を表1と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時 ) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 (4)(1)~(3)の操作を連続した2日間で,合計4回行った。 22 16 60 62 53 8888N 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 77 70 69 68 67 84 <結果> 表2は、4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は、 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また, 図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表2 84 84 83 7665 図2 75 空気中の水蒸気量 図1 [g/m³] 30 25 20 15 10 氷水 5 20 ガラス棒 5 5 63 62 61 60 温度計 金属製の コップ 10. 15 20 25 30 気温[℃]

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1枚目は答えはウとなっています。 ちなみに、私はアだと思いました。 深くなるのは理解出来るのですが、なぜ浅くなるのかが分かりません。 2枚目は(2)の②と(3)が分かりません。 解説おねがいします。 3枚目は2枚目の答えです。

(2) イ 砂岩の層が堆積した時代は中生代であり, 石灰岩の層からフ ズリナの化石が見つかった。 ウ砂岩の層が堆積した時代は古生代であり,泥岩の層からフズ リナの化石が見つかった。 砂岩の層が堆積した時代は古生代であり, 石灰岩の層からフ ズリナの化石が見つかった。 2図1は,あき 図 1 らさんの家の 近くの地形 を, 10m間隔 の等高線で模 式的に表した C B D 40m 30m 図2 床 深さ m 等高線 0 10 20 (m) 20m 30 40 A BC 地表の土 砂岩 ものである。 50 A地点とB地 点, C地点とD地点は,それぞれ東西方向に並んでいる。 図2は、 地層の重なりや岩石を調べるため, 図1のA~Cの各地点におけ るボーリング試料にもとづき, A~Cの各地点の地層の重なり方 を柱状図で表したものである。 ただし, この付近の地層の各層は、 上下の入れかわりはなく,それぞれ均一の厚さで重なっており, 北から南に同じ角度で傾き, 東西方向には傾いていないものとす る。また, この付近は、以前海であったことがわかっている。 図2の柱状図に示した地層ができる間に、この付近の海の深さは どのように変化したと考えられるか, 最も適当なものを次のア~ エから1つ選び,その記号を書きなさい。〈三重〉 ア だんだん深くなった。 イだんだん浅くなった。 ウだんだん深くなった後,だんだん浅くなった。 だんだん浅くなった後、だんだん深くなった。 れき岩 凝灰岩 2 P

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