[実験III] ビーカーA~Eを準備し, すべてのビーカーに, うすい塩
さ
酸を20cmずつ入れ、 図2のように, それぞれの質量を測
定した。 次に, ビーカーAに0.40gの炭酸カルシウムを加 3 0 舗
平水
えたところ、二酸化炭素を発生しながらすべてとけた。二酸
[em]の信
図2
化炭素の発生が完全に終わった後, 反応後のビーカー全体の美
IS. 質量を測定した。 また, ビーカーB~E それぞれについて,
日本水
1017
うすい
ビーカー
塩酸
m 01
表に示した質量の炭酸カルシウムを加え、二酸化炭素の発生電子
が完全に終わった後, 反応後のビーカー全体の質量を測定し
「
てんびん
た。 表は, それらの結果をまとめたものである。
ビーカー
A
B
C
D
E
うすい塩酸20cm 3 が入った
ビーカー全体の質量[g]
61.63
61.26
62.01
61.18
1.18% of 02.25
45
加えた炭酸カルシウムの質量[g]
0.40
0.80
1.20
1.60.
2.00
S
反応後のビーカー全体の質量[g] 61.87
61.74
62.75
62.32
63.79
北
9.16
9.32
0-46
0.46
46