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理科 中学生

動滑車を用いた問題です。 四角2番を文系でも分かりやすいように教えていただきたいです。 (1)から(3)まではなんとなくでやったら会っていましたが根拠を解説できるまでにしたいです。

問 び, 記号で答えよ。 静かに手を離したあと小物体Aは斜面上をどのように運動するか。 次のアークから1つ選 1 Ⅰ.IIの問いに答えよ。 1 右の表は、いろいろな固体・液体につい 固体の密度(g/cm²) 金 液体の密度(g/cm²) 上昇する 静止 ウ 下降する 19.30 1.00 水 て密度(g/cm)を示したものである。 次 の各問いに答えよ。 銀 小物体Aの移動距離がLのとき、小物体Bの移動距離を求めよ。 10.49 水銀 13.53 8.96 問3 問4 小物体Bの速さがVのとき、小物体Aの速さを求めよ。 問1 体積50cmの金属Xの質量を測定し たところ、135gであった。表をもとに 金属Xの名称を答えよ。 アルミニウム 2.70 小物体Aの移動距離とともに、 次 の小物体Aの各エネルギーはどのよう ア ガラス 2.4-2.6 マグネシウム 1.74 問2 ア1cmの質量が15gの金属 次のア~エのなかで最も密度の大きい金属を選び、記号で答えよ。 エネルギー イ 1m²の質量が5000kgの金属 100mLの質量が600gの金属 エ5cmの質量が4000mgの金属 200 移動距離 22 図2 移動距離 問3 水銀に沈む固体を表から選び、名称を答えよ。 問4 水50mm入った100mL用のメスシリンダーに、銅4gを入れると、体積は何cm 増加するか。 小数第2位を四捨五入し、 小数第1位まで答えよ。 問5 金属に共通した性質ではないものを、次のア~カの中からすべて選び、 記号で答えよ。 イみがくと光る。 ア 水に入れると必ず沈む。 電気をよく通す。 Ⅱ 次の各問いに答えよ。 オ熱をよく伝える。 ウ磁石に引き寄せられる。 30℃で固体である。 問1 次のア~オの性質に適する気体を化学式で答えよ。 ア 都市ガスの原料や火力発電の燃料に使われる。 イ食品に封入し、変質を防ぐために使われる。 ウ 虫刺されの薬や肥料の原料として使われる。 燃料電池や, ロケットの燃料として使われる。 黄緑色の気体で、衣類などの日用品の漂白剤やプールの殺菌などに使う。 (2)問1のウの気体の製法として最も適する2つの物質を次の①~⑦から選び、記号で答えよ。 ① オキシドール ② 塩化アンモニウム ③ 二酸化マンガン ④ 塩酸 ⑤ 炭酸カルシウム ⑥ 石灰水 問81の才の気体の集め方を答えよ。 IIの問いに答えよ。 ⑦ 水酸化ナトリウム 図1のように水平面から30°傾いたなめらかな斜面 上に、糸がつけられた質量 2Mの小物体Aが置かれ、糸 は定滑車と動滑車を通って、 他端が天井についてい る。また、質量の小物体Bは動滑車と糸でつながっ ている。 ただし, 糸および滑車の質量は無視でき、滑 車はなめらかに回転するものとする。 小物体Aと小物 天井一 定滑車 2M 動滑車 なめらかな斜面 130* B 「M 体Bを支える手を静かに離したあとの運動について、 次のページの問い 2023年度 10 問 に変化するか。 図2のア~キのグラフ のうちから1つずつ選び、記号で答え よ。 ① 運動エネルギー ② 重力による位置エネルギー ③ 力学的エネルギー 小物体Bが運動し始めてから経過 時間とともに,次の小物体Bの各エネ ルギーはどのように変化するか。 図3 のア~キのグラフのうちから1つずつ 選び, 記号で答えよ。 ① 運動エネルギー ② 重力による位置エネルギー ③力学的エネルギー エネルギー I I エネルギー エネルギー 経過時間 時間 図3 Ⅱ ギターの弦が発する音の波形をマイクロホンとオシロスコープを 使って観察したものが図1に示してある。 あとの問いに答えよ。 問1 図1の弦よりも太い弦が発する音の波形を図2のアーオのうち から1つ選び、記号で答えよ。 O 問2 図1の弦に次の操作をしたときに発する音の波形を図2のアー オのうちから1つずつ選び、記号で答えよ。 図1 時間 ① 指で押さえて弦を短くしたとき ②より強く張ったとき ③ より弱く弾いたとき /間: 図1の弦の発した音を水中で観察したときの波形をあとの図2のアーオのうちから1つ選 び、記号で答えよ。 ただし、 水中で受け取る音の大きさは変化しないものとする。 位 O 時 2023年度11

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理科 中学生

2枚目の写真の問題の解き方教えてください 答えは2の0.3です

6 うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを加えると,気体が発生する。 この反応について 次の実験を行った。 あとの(1)~(4)に答えなさい。 [実験] ① 炭酸水素ナトリウム 0.4g を薬包紙にはかりとり, 図1のように, うすい塩酸 10.0gを入れたビーカー とあわせた質量を, 電子てんびんで測定した。 ②①の炭酸水素ナトリウムを薬包紙から, うすい塩 酸 10.0gが入ったビーカーにすべて加えて気体を 発生させ, 気体が発生しなくなった後も, しばらく 放置した。 ③②の操作をした後の薬包紙とビーカーをあわせた 質量を、 図2のように, 電子てんびんで測定した。 図 1 炭酸水素ナトリウム 0.4gをのせた薬包紙 うすい塩酸 10.0gを入れた ビーカー ・電子てんびん (4) 測定した質量をもとに, 発生した気体の質量を求 めた。 図2 ③の薬包紙 ③のビーカー ⑤ ①ではかりとる炭酸水素ナトリウムの質量を, 0.8g, 1.2 g, 1.6g, 2.0 g, 2.4g と変えて, ① の操作を行った。 ⑥ 実験の結果を表1にまとめ, 炭酸水素ナトリウム の質量と発生した気体の質量の関係を,図3にまと めた。 表1 ・電子てんびん 炭酸水素ナトリウムの ①で測定した質量[g] ③で測定した質量 [g] 発生した気体の質量[g] 質量 〔g〕 0.4 46.5 46.3 0.2 0.8 46.9 46.5 0.4 1.2 47.3 46.7 0.6 1.6 47.7 46.9 0.8 2.0 48.1 47.1 1.0 2.4 48.5 47.5 1.0 図3 (g) 1.0 発生した気体の質量 0.8 0.6 0.4 0.2 0 0 0.4 0.8 1.2 1.6 2.0 2.4 炭酸水素ナトリウムの質量 (g)

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化学変化です。 これの5番がわかりません 解説お願いします

[6] 化学変化と物質の質量について調べるため、1~4の順で実験を行った。これについて、あとの 問いに答えなさい。 実験 うすい塩酸25.0gを入れたピーカー全体の質量を電子 んびんで測定した。 ② 右の図のように、口のうすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを 1.00g加えると、二酸化炭素が発生した。 [3] [2] 二酸化炭素が発生しなくなったあと、 再びピーカー全体の 質量を測定した。 44 1~3の操作を、うすい塩酸 25.0gに加える炭酸水素ナトリウ ムの質量を変えて、合計で6回行った。 次の表は、その結果をま とめたものである。 炭酸水素 ナトリウム 1.00g 薬包紙 [ビーカー うすい塩酸 電子 てんびん (4) 実験で、加えた炭酸水素ナトリウムの質量と、発生した二酸化炭素の質量との関係をグラフで 表したものとして最も適切なものを、次のア~カから1つ選び、記号で答えなさい。 se 2.00 ウ 2.00 012 1.00 ア 2.00 1,00 11.00 00 (g) 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 02 加えた炭酸水素ナトリウムの質量(g) [g] 1.002.003.00 4.00 5.00 6,00 加えた炭酸水素ナトリウムの質量[g] 00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 (g) 加えた炭酸水素ナトリウムの質量[g] H オ カ 50 1200円 酸 酸 11.00 1.00 [g] 加えた炭酸水素ナトリウムの質量[g] 001.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 00 (g) 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 加えた炭酸水素ナトリウムの質量[g] 200 11,00 200 で測定したピーカー全体の質量 〔g] 加えた炭酸水素ナトリウムの質量[g] 78.50 78.50 78.50 1.00 2.00 78.50 78.50 78.50 3.00 4.00 5.00 6.00 [3]で測定したピーカー全体の質量[g] 79.00 79.50 80.00 80.75 81.75 82.75 は、この (1) 下線部では、電子てんびんで炭酸水素ナトリウム1.00gをはかりとった。次の ときの操作である。 あ~③を操作の順になるように並べたものとして最も適切なものを、あとの ア~カから1つ選び、記号で答えなさい。 001.002.003.004.005.006.00 [g] 加えた炭酸水素ナトリウムの質量[g] (5) 実験の4で、うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを6.00g加えたとき、二酸化炭素が発生しなく なってもビーカー内に炭酸水素ナトリウムが残っていた。 残った炭酸水素ナトリウムをすべて反 応させるためには、 実験に用いたうすい塩酸と同じ濃度の塩酸を、少なくともあと何g加えれば よいか。 最も適切なものを、 次のア~クから1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 14.9g I 17.9g イ 15.9g ウ 16.9g オ 18.9g 力 19.9g キ 20.9g ク 21.9g 電子てんびんの表示を0.00gにする。 ① 電子てんびんに薬包紙をのせる。 ③ 薬包紙に炭酸水素ナトリウムを少しずつのせ、電子てんびんの表示を1.00gにする。 あいろ あろい ウ あう エ→③→あ オ③あいカ ③いあ (2)実験の2]で、うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを加えたときに起きた反応を化学反応式で表し たものとして最も適切なものを、次のアークから1つ選び、記号で答えなさい。 ア NaCO3+HCl → NaCl+HO+CO ウ NaCO3+2HCl → 2NaCl+HO+CO オ NaHCO3+2HCl → NaCl+HO+CO2 キ NaHCO + HCl → NaCl+HO + CO2 イ NaCl + HO+CO2→NaCO3+HCl エ 2NaCl+HO+CO→Na2CO3 + 2HCl 力 NaCl+HO+CO2→NaHCO +2HCI ク NaCl+H:O+CO2 → NaHCO3+HCI (3) 実験で発生した二酸化炭素について述べた次の文章中の①~③にあてはまる語の組み 合わせとして最も適切なものを、あとのアークから1つ選び、記号で答えなさい。 二酸化炭素は ①で、密度が空気より 水に少しとけてその水溶液は を示す。 ア イ ウ I オ ① 単体 単体 ② 大きく 大きく ③ 酸性 アルカリ性 単体 小さく 酸性 単体 小さく [アルカリ性 化合物 大きく 酸性 カ 化合物 大きく キ ク アルカリ性 化合物 小さく 酸性 化合物 小さく アルカリ性

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理科 中学生

(1)がわかりません。解説お願いします。

8. 酸化銅と炭素の粉末を加熱したときの変化について調べるため, 次の実験1.2を行いまし た。これに関して、あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 2 実験 1 同じステンレス皿を5枚用意して、ステ ンレス皿の質量を測定した後に、 銅粉 0.4g. 0.8g 1.2g 1.6g 2.0g をはかり取り,そ れぞれステンレス皿にのせた。 この後、 銅 粉をのせたステンレス皿を1枚ずつ取り出 し,次の ① ~ ③ を行った。 ① 図1のように、 銅粉をのせたステンレ ス皿をガスバーナーで加熱した。 ② 加熱したステンレス皿が冷えてから, 全体の質量を測定した。 表 銅粉の質量 〔g〕 ③ ステンレス皿に 残った物質を薬品 さじでよくかき混 ぜた後、再び ①, ②を行い,全体の 質量が変わらなくなるまでくり返した。 加熱前の全体の質量 〔g〕 加熱後の全体の質量 〔g〕 表は, 実験1の結果をまとめたものである。 図2 図 1 銅粉 0.4 21.7 21.8 ① 図2のように, 酸化銅 4.0g と炭素の 粉末 0.1gの混合物を試験管Aに入れ, ガスバーナーで加熱した。 2 ガラス管の先から気体が発生しなく なってから, ガラス管を試験管Bから はずして加熱をやめ,ピンチコックで ゴム管をとめ、冷えてから,試験管 A に残った固体の質量を測定した。 (3) 酸化銅の質量は 4.0gのまま, 炭素の粉末の質 量を0.2g, 0.3g, 0.4g, 0.5g に変えた混合物を つくり,それぞれに①,②を行った。 図3は,炭 ガスバーナー 素の粉末の質量と加熱後の固体の質量の関係をグ ラフで表したものである。 0.8 22.3 試験管 A 22.1 22.5 図3 加熱後の固体の質量g 4.0 3.8 3.6 1.2 3.2 ステンレス皿 22.8 1.6 22.9 23.3 2.0 23.3 23.8 ピンチコック (加熱中はゴム を閉じない) ゴム管 試験管 B ガラス管 石灰水- 000 3.0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 炭素の粉末の質量 〔g〕

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理科 中学生

(4)が分かりません。教えてください!

4 えなさい。 化学変化について調べるため、 次の実験1,2を行いました。これに関して, あとの (1)~(4) の問いに答 実験 1 ① 電子てんびんで質量を測定したステンレス皿の上に、 銅の粉末 0.40gを入れ, 薬さじでうす く広げた。 ② 図1のように、銅の粉末を入れたステンレス皿を加熱した。 ③加熱をやめたあと, ステンレス皿が冷えてから,全体の質量 を測定し, 全体の質量からステンレス皿の質量を引いて加熱後 の物質の質量を求めた。 ④ 加熱後の物質を薬さじでよくかき混ぜたあと, ②,③と同様 の操作を繰り返し行った。 表は,加熱した回数と加熱後の物質の質量をまとめたものである。 表 加熱した回数 [回] 1 加熱後の物質の質量〔g〕 0.44 2 3 0.49 0.47 実験 2 ① 酸化銅の粉末 2.00g と炭素の粉末 0.15gの混合 物を試験管に入れ, 図2のような装置を用いてガス バーナーで加熱したところ, 気体が発生した。 PA ② 気体が発生しなくなったところで, ガラス管の先を 水から取り出してから加熱をやめ, ゴム管をピンチ コックで閉じた。 ③ 試験管が冷えてから、 試験管の中の物質を取り出し て調べたところ、 試験管の中には赤色の物質だけが 残っていて、 酸化銅と炭素は残っていなかった。 4 0.50 -6- 1 銅の粉末 ガスバーナー 5 0.50 図2 酸化銅と炭素の粉末 の混合物 試験管 a ステンレス皿 ピンチコック ゴム管 水 ガラス管

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(3)の解説お願いします🙇‍♀️

2 物質の性質と化学変化に関する次の問いに答えなさい。〈愛媛改〉 [実験] 試験管 P ピンチコック ( 507 酸化銅 と炭素の粉末 黒色の酸化銅と炭素の粉末をよ く混ぜ合わせた。 これを図のよ うに,試験管Pに入れて加熱す ると,気体が発生して、試験管 Qの石灰水が白く濁り、試験管 Pの中に赤色の物質ができた。 試験管Pが冷めてから, この赤色の 物質を取り出し、性質を調べた。 (1) 次の文の ① ② の ■ガラス管 試験管Q 石灰水 の中から,それぞれ適当なものを 1つずつ選び、その記号を書きなさい。 下線部の赤色の物質を薬さじでこすると, 金属光沢が見られ イ電気 た。また, 赤色の物質には、 ① {ア 磁石につく をよく通すという性質も見られた。 これらのことから, 赤色 の物質は、酸化銅が炭素により② ウ酸化 I 還元}さ れてできた銅であると確認できた。 (2) 酸化銅と炭素が反応して銅と二酸化炭素ができる化学変化を, 化学反応式で表しなさい。 (3) 実験と同じ方法で、黒色の酸化銅2.00g と炭素の粉末0.12g を反 応させたところ, 二酸化炭素が発生し,試験管Pには、黒色の 酸化銅と赤色の銅の混合物が1.68g 残った。 このとき,発生し た二酸化炭素の質量と,試験管Pに残った黒色の酸化銅の質量 はそれぞれ何gか。 ただし, 酸化銅に含まれる銅と酸素の質量 の比は4:1であり、試験管Pの中では, 酸化銅と炭素との反 応以外は起こらず,炭素は全て反応したものとする。 2 (1) ① (2) (2) 二酸化炭 (3) 素の質量 酸化銅の 質量

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