酸の水溶液とアルカリの水溶液を混ぜ合わせたとで
応を調べるために, 次の実験を行った。後の(1)一(3)の問
いに答えなさい。 60
[舌験]
うすい塩酸6 cm?をビーカーに入れ, BTB溶液を数滴
加えた。次に, こまどめピペットを用いて塩酸と同じ渡
度の水酸化ナトリウム水溶液を少しずつビーカーの中に
加えていき, 加えた体積とビーカー内の水溶液の色の疾
ー、化を観察すると, 6 cm加えたところで水溶疲は繧色に
洋 なった。その後。水酸化ナトリウム水溶撤を水溶液の色
> の変化がなくなるまで加え続けた。
)1) | 図Iのようなこまごめピペットで水酸化 1
.マナトリウム水溶液を吸い取った後に注意す ゴム球
べき点を, こまごどめピペットの向きに着目 安全球
して, 簡潔に書きなさい。
(2)ま434 この実験において, 水酸化ナ
トリウム水溶液を加え始めてから加え終え
るまでの, ビーカー内の水溶液の色の変化を表すように.,
次の| ① |^|⑧ 」に当てはまるものを, 下のアーウか
らそれぞれ選びなさい。
[還半ラ> の5 イでアーク
ア. 緑色 イ.黄色 。ウ 青色
(3) 彫IIは, 実験の様
子を, 話酸と少量の 。 こ
水酸化ナトリウム水 。 ビペ<
溶液に含まれるイオ
ンのモデルを用いて!/24
表したものである。
ただし, 水酸化ナト 、 ie2998
リ ウム水溶液を加え 水酸化チドリウム 2
る前と後のイオンの 水溶液を加える前 ナトリウム水溶液
個数は, 反応した数 34+ナ 2zx? を加
えた後
をもとにかかれている。また, 電解質は全て電際し,水
05のこして考えている。次の①て⑧の