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理科 中学生

(3)解説教えてください答え1

理科 イオン その理由を簡単に説明せよ。 7 酸とアルカリの性質を調べるために, 実験を行った。 これについて次の問いに答えよ。 実験 ① 図1のようにうすい塩酸 8cmにBTB溶 液を3滴加えた。これに、図2のようにこ まごめピペットでうすい水酸化ナトリウム 水溶液を2cmずつ加えてよくかき混ぜ、 水溶液の色を観察した。 水溶液の色が青色 になったところで加えるのをやめた。表は その結果をまとめたものである。 図2 ] ( 島根県公立) 図 1 ) こまごめピペット ガラス棒 BTB溶液 うすい塩酸 8cm² うすい水酸化ナトリウム水溶液 [ 図2 (2) ①で青色に変わった水溶液にうすい塩酸 を少しずつ加えて, 溶液の色を緑色にした 加えた水酸化ナトリウム 水溶液の体積 [cm〕 水溶液の色 0 2 4 6 8 黄 黄 黄 黄 青 あと,溶液の一部をスライドガラスにのせ、水を蒸発させた。その結果,スライドガラスの上に白い 固体が残った。 □(1) 実験の①において水溶液の色が青色になったとき,そのイオンのモデルを表したものとして,最も適当な ものを、次のア~エの中から一つ選び、記号で答えよ。 イ I (Na+ CI H+ 【Na+ Na Na+ CI H+ CI OH Na+ H Na CI Cl Na CI Na H+ Cl (C) Na [イ] [ HCl+ NaOH→ HO+NaCl 1 (2) 実験の②の結果をもとにして,塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の反応を化学反応式で書け。 □(3) ■ (3) 実験の①で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸8cmに水8cmを加えてさらにうすめ, 実験の①と同じ 操作を行った。 水溶液の色が青色になるまで加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積は, 実験の①で加えた体 積の何倍になるか, 書け。 [ 倍]

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答えをなくしたので解いてくれませんか?

3学期最初の、理科第2分野の授業などの宿題とします ●大量絶滅 理科第2分野 復習 17 地球の歴史 ある 「種」 の生物がすべていなくなることを ( ※ 3年 組 番 氏名 ●地球の誕生と最初の生命 今から( )年前、 太陽系が誕生し、 地球も誕生した。 海の中で化学変化がおきて生物の材料になる物質ができ、たぶん今から40億年前ごろ 最初の生物が誕生した。 最初の生物は、細菌のような簡単なしくみの単細胞生物だったと考えられている。 (細菌は、染色体が にまとまっておらず、細胞の中をバラバラに漂ってい ●植物の進化 現在生きている植物の特徴は次のようになっている。 (ソウ類) 根茎・葉 コケ植物 区別なし シダ植物 種子植物 (前葉体) | (本体) 区別あり 仲間の増やし方 | 胞子 種子 受精のしかた 精子が泳ぐ 生活場所 1 水中 湿った陸上 精細胞が花粉で運ばれる 陸上 今から27億年前ごろ、 光合成をする生物が水中にあらわれた。 ( )類である。 古生代が始まってしばらくたったころ、( ) 植物があらわれたと考えられる。 このころのコケ植物の化石は見つかっていないが、 コケ植物の胞子らしき化石が見つかっている。 古生代の中ごろ、( 植物があらわれた。 シダ植物は、 古生代の後半に栄え、 大森林をつくった。 古生代の終わりごろ、 種子植物の ( 中生代の終わりごろ、 種子植物の ( コケ植物は ( ) 植物があらわれ、 中生代に栄えた。 類から、 シダ植物は ( ) 植物があらわれ、 新生代に栄えた。 ) 植物から、裸子植物は ( 植物から、 被子植物は ( 古生代 ) 植物から分かれたと考えられる。 中生代 新生代 (ソウ類) + コケ植物 シダ植物 裸子植物 * 被子植物 新しいものが現れると、古いものは取って代わって栄えるようになった ※ 中生代はハチュウ類が栄え、恐竜」と呼ばれる大型ハチュウ類がいた時代である。 草食の恐竜は、 おもに裸子植物を食べていたと考えられる。 専門的には、ハチュウ類を骨の形で分類したときのあるグループを「竜」とよぶ。小型の恐竜も いるし、大型だが恐竜ではないものもいる。 )という。 「地球上からいなくなる」の意味で使うことも、「ある地域からいなくなる」の意味で使うことも あるが、ここでは前者。 生物分類の最小単位が「種」 (読み方は「しゅ」)。 分類単位は、大きいほうから順に 「界門・日・ 科・属種(かいもんこうもくかぞくしゅ)」 で、例えばヒトは「動物界 セキツイ動物門 ホニュウ れいちょう 長 ヒト科ヒト属ヒト」 である。 サルの仲間 いくつもの種の生物がいっせいに絶滅することを「大量絶滅」 という。 地球の歴史上、 何度か大量絶滅があったことがわかっている。 急激な気候変動などの大きな変化があったとき、 大量絶滅が発生する。 いままでの大量絶滅では、何かが生き残り、生き残ったものの中から次の時代に栄える ものがあらわれた。 生き残るものは、 前の時代に栄えていたものとは限らない。 前の時代とは違うものが栄えるようになると、そこが時代の区切りとなる。 前の時代には重要ではなかった形質が、 新しい時代に重要になることもある。 中生代は温暖な時代で、変温動物のハチュウ類が栄えていた。 中生代末に急速に冷化し、ハチュウ類 の多くの種が絶滅した。 恒温動物のホニュウ類は多くが生き残り、新生代に栄えるようになった。 温暖な中生代にはあまり重要ではなかった 「体温を一定に保つ」という形質が、生き残るために役に 立ち、 次の時代に栄えるきっかけとなったのである。 ※ 恒温動物は、 体温を上げるために筋肉を震わせて熱をつくる。 このためにエネルギーを使う。 つまり、生きているだけでおなかがすく。 変温動物は、生きているだけならほとんどおなかがすかない らしい。(ちょっとうらやましい) 中生代末の寒冷化は、 いん石が落下し、 舞い上がった砂埃や山火事の煙が太陽の光を遮っておきた とする説が有力 多様な形質の個体や、多様な形質の生物種がいることで、「なにかが生き残る」 可能性 が高まる。

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(1)合っていますか?

2 次の観察 1, 2について,あとの問いに答えよ。 はたらきによるものか、それぞれ書け。 呼吸 ] [/ ] 光合成 ] 観察1 野外で, タンポポを観察した。 図1は、上から見たときのスケッチである。 その後, タンポポの1つ ( 岐阜県公立) の花をピンセットで取り出して, ルーペで観察した。 図2は、そのスケッチである。 次に, アブラナの 花の1つをピンセットで外側から順に分解し, 図3のように,セロハンテープにはりつけた。 図1 2 a b d 図3 アジサ 観察2 ホウセンカの根のようすを調べたところ, 土の中に広く深くの e 油 水 びていた。次に,茎のつくりやはたらきを調べるために,図4の ようにホウセンカを食紅で着色した水にさした。その後,茎を横 に切り,その断面をルーペで観察すると,赤く染色された部分が 見られた。図5は,そのスケッチである。 図 4 f 食紅で着色した水 図5 めしべ 王 現 赤く染色された部分 (図1のように、葉は上から見ると重なり合わないようについている。このことは植物の成長にとって、ど どのようにつこう。 のようにつごうがよいか。簡単に説明せよ。 [モー 多くの葉に光が当たり、光合成をすることができること。 (2)図2図3で,花弁はそれぞれどれか

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(3)①で、袋Aのコマツナについてなのに、解説の赤線を引いているところは袋Bについての式ででた0.35%が答えになるのはなぜですか?🙇🏻‍♀️

3 次のような実験を行った。 ただし、実験で使用したコマツナが呼吸によって 出す二酸化炭素の量は、袋A、B内ではどちらも同じものとし、袋A、Bにふくま れる気体全体の体積は、実験を通して変わらないものとする。 実験 図のように、 コマツナを、葉の 大きさや枚数が同じになるように 透明なポリエチレンの袋A、Bに 入れ、それぞれに、 同じ量だけ息 をふきこんだ。 (3 (4)510点×2 他5点x5 ① (1) B (2) 暗い場所 に置く 気体 (2) 0.15 % ① アウ (3) 袋Aは光がよく当たる場所に置 き、 袋Bは暗い場所に置いた。 ③ 袋A、Bにふくまれる二酸化炭 表 1 ② 二酸化炭素の体積の割合 [%] 王 12時 14時 16時 18時 (4) チェ 素の体積の割合を、 気体検知管を 用いて2時間おきに調べたところ、 表1のようになった。 A 0.75 0.45 0.35 0.35 B 0.75 0.90 1.00 1.10 (5) (1)この実験を開始してしばらくすると、 袋の内側に水滴がついた。このことに関 係する植物のはたらきについて説明した、 次の文の①、②に当てはまる言葉を選 びなさい。 根から吸収した水の多くは、 ①(師管 道管)を通って葉に運ばれる。 これら の水の大部分は、気孔から②(気体 液体) の状態で空気中に出て行く (2) 12時~14時の間に、 袋Bのコマツナが呼吸によって出した二酸化炭素の体 積は、袋の中の気体の体積の何%か。 袋Aのコマツナについて、 12時~18時の6時間を通してみたとき、 ①呼吸 によって出した二酸化炭素と、 ②光合成によってとり入れた二酸化炭素の体積は、 それぞれ袋の中の気体の体積の何%か。 次のア~オから1つずつ選びなさい。 ア 0% ウ 0.35% I 0.40% オ 0.75% (4) コマツナの呼吸と光合成について、 表1からわかることを述べた文として適 切なものを、 次のア~エから選びなさい。 イ 0.05% ア袋Aのコマツナが呼吸によって出した二酸化炭素の量は、どの時間帯にお いても常に一定である。 イ 16時~18時の間に、 コマツナは呼吸をしていない。 ウ14時~16時の間に、 袋Aのコマツナが光合成でとり入れた二酸化炭素の 量は呼吸で出した二酸化炭素の量と等しい。 エ袋Aのコマツナが最もさかんに光合成を行ったのは、12時~14時の間で ある。 (5) 同様の実験を行い、 袋A、Bにふ 表2 酸素の体積の割合 [%] B 12時 14時 18.25 16時 18時 18.10 18.00 17.90 くまれる酸素の体積の割合を、気体 検知管を用いて2時間おきに調べた ところ、 袋Bにふくまれる酸素の割 合は表2のようになった。 このとき、 袋Aにふくまれる酸素の体積の割合はど のように変化すると考えられるか。 次のア~エから選びなさい。 ア 12時~16時の間は増加して、16時〜18時の間は減少する。 イ 12時~16時の間は増加して、16時〜18時の間は変化しない。 ウ 12時~16時の間は減少して、16時〜18時の間は増加する。 エ 12時~16時の間は減少して、16時〜18時の間は変化しない。 0.15 0_35 40

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