I
地表からの深さ(m)
間1
ので、アの位置からオの位置に達するまでの小球がもっ位置ェネルギーと連動上ネル
ーDから選ドなさい。ただし、図中の実線(一)は位置エネルギーを、点線( )は運動エネルギーを表している。
す
B
D
問2
ので、小球はどの位置まで上がりますか。図2のa~dから選びなさい。 また, そのように考えた理由を書な
間3
ので、小球を離す位置をアのままで, 小球がもつ力学的エネルギーを大きくするには、 どうするとよいですか、 事会なない。
7 次の観察について, 問いに答えなさい。
図1は、ある地域の大地のようすを模式的に表したものであり、 Aの範用には届状地が見られた。 図2は, 川原で拾った岩
石の表面をみがきルーペで観察しスケッチしたもので、 角ばった無色鉱物の結品が多く見られ, 火成岩であることがわか
また、図3は、 図1のB~D地点のボーリング資料を柱状図に表したものである。 ただし、この地域の地層は水平に一定の厚
さで積み重なっているものとする。
100m
図3
B地点
0
C地点
図1
図2
D地点
岩
8
10-
12-
れぎ岩
16-
18日
20L
医岩
下線部の地形ができる理由として正しいちのを, ア~エから選びなさい。
ア川の流れが急になり, 大地がけずられるから。
ウ 流れる水の量が多くなり, 土砂が運ばれるから。
問1
イ川の流れがゆるやかになり,土砂が積もるから。
エ 流れる水の量が少なくなり, 土砂が運ばれないから。
問2 図2のXの部分を何といいますか、 書きなさい。 また, 無色鉱広物に分類されるものを, ①~⑤からすべて選びなさい。
の クロウンモ
② ョウ石
3 カンラン石
の キ石
セキエイ
問3 図3の柱状図から, 過去にこの地域では, 少なくとも何回の火山噴火があったといえますか。 また, それは, 何の層の数からわた
りますか。それぞれ書きなさい。
問4 B地点の標高は100mであることがわかっている。 C地点の標高は何mですか, 求めなさい。
8 次の観察について, 問いに答えなさい。
ある地層から,右の図のような化石が発見された。 この化石からは, この地層がたい積した年代
(時代)を推測することができる。