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理科 中学生

(2)②問題と解説の意味がよく分からないので教えて頂けませんか?🙇‍♀️🙇‍♀️

5 大地の成り立ちと変化に関する (1),(2)の問いに答えなさい。 (1)地震は,地下の岩盤に大きな力がはたらいて, 岩盤がひずみにたえられず, 岩盤が破壊されることで起こる。 このとき、岩 盤の破壊によって,大地にずれができることがある。 このずれは何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 (2)表3は,関東地方で発生した地震において,地点Aと地点BのP波とS 表3 2 波が到達した時刻を示したものである。 図12は、この地震における, P波と S波が到達するまでの時間と震源からの距離の関係を表したものである。 表3と図12をもとにして、地震が発生した時刻を答えなさい。 図13は,この地震の震央を推定するために,地点Bを中心に,地点Bから震源ま での距離を半径とする円を, 地図の縮尺にあわせてかいたものである。 次のの中の文がこの地震の推定される震央の位置について適切に述べた ものとなるように,文中の(あい)のそれぞれに補う言葉の組み合わせ として正しいものを,下のア~カの中から1つ選び, 記号で答えなさい。 また, 図 13のC~Hの×印で示された地点の中から、文中の( )に補う記号として最も 適切なものを1つ選び, 記号で答えなさい。 ただし、この地震の震源は,地下深く にあるものとする。 地点Bは,地点AよりもP波とS波の到達した時刻が遅い。 そのため,地点B から震源までの距離は,地点Aから震源までの距離と比べると,(あ)なる。 震源は地下深くにあり,地点Bから震源までの距離と, 地点Bから震央までの距 離の関係から、震央は,図13の円の(い)であると判断できる。これらのこと から,この地震の推定される震央は,図13の( ③)であると考えられる。 地点A 地点B P波 20時40分27秒 20時40分35秒 図12 200 震源からの距離 (km) 100 図 13 0 0 10 20 S波 20時40分32秒 20時40分42秒 -P波 S波 30 40 50 P波とS波が到達するまでの時間(s) 地点A 地点B C D F ア あ 長く 外側 イあ 長く 円周上 あ長く ①内側 I あ短く 外側 オあ短く 円周上 あ短く 内側 A B G 50km

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理科 中学生

問5です。答えはカだったのですが、なぜそうなるのか分かりません。解説をお願いしたいです。

5 日本の北緯35度のある地点で, 太陽の1日の動きを観察し, 透明半球を天球と仮定して記録した。問 1~問5に答えなさい。 ただし、地軸は地球の公転面に対して垂直な方向から約23.4度傾いているもの とする。 問1 図のように、紙に透明半球と同じ半径の円と、円の中心の点Eを通り直角に交わる線ACと線BD をかき,透明半球の下面にはった。 透明半球上に,点A,天頂, 点Cを結んだ点線Xを引いた後に, 点Aを北,点Bを西, 点Cを南, 点Dを東の方位に合わせて日当たりのよい水平な場所に置いた。 観察 夏至の日に、午前7時から午後5時まで, 1時間ごとに 太陽の位置を透明半球上にサインペンを用いて点で記録 し、その時刻を記入した。 記録した点をなめらかな曲線で 結び, それを透明半球のふちまでのばした。 結果 日の出の時刻の太陽の位置は、点Dより北側になった。 透明半球上にかいた曲線の長さは、 午前10時の位置から午 前11時の位置までが3.00cm) 午前11時の位置から記録し た曲線と点線Xが交わる位置までが2.25cmであった。 ただ し、午前11時の位置は点線Xの東側だった。 点線Xは,天球上の何を表しているか。 書きなさい。 西 南 イ午前11時45分 オ 午後0時15分 (5 天頂 ウ午前11時55分 カ午後0時25分 m 問2 太陽の位置を透明半球上にサインペンで記録するときに, サインペンの先のかげをどこに合わせる とよいか。 図の点A~Eの中から1つ選びなさい。 点線X 問3 この日、観察した地点で太陽が南中した時刻は何時何分か。 次のア~カの中から最も適当なものを 1 つ選びなさい。 ア 午前11時35分 I 午後 0時5分 東 い。 イ 9月1日では,日の出の時刻の太陽の位置は,点Dよりも北側になる。 ウ 11月1日では, 日の出の時刻の太陽の位置は,点Dよりも南側になる。 問4 観察から 太陽は, 透明半球上を東から西へ動いていることがわかった。 この動きが起こる理由は 何か。 地軸、自転という2つのことばを用いて, 「地球が,」 という書き出しに続けて書きなさい。 問5 季節による太陽の1日の動きの違いを比較するために、9月1日, 11月1日、冬至の日に,同じ地 煮で同様の観察を行った。 その結果として誤っているものを、次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア夏至の日、9月1日 11月1日, 冬至の日に, それぞれ記録した4本の線は透明半球上で交差しな I 9月1日では、 透明半球上の午前10時と午前11時の太陽の位置の間は3.00cmよりも長くなる。 オ 11月1日では, 透明半球上の午前10時と午前11時の太陽の位置の間は3.00cm よりも長くなる。 カ冬至の日では, 透明半球上の午前10時と午前11時の太陽の位置の間は3.00cm よりも長くなる。

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理科 中学生

答えと解説をお願いします🙇

次の各問いに答えなさい。 1.樹さんは、昨年8月 2) 5日に、熊本県内のある 場所で、惑星の観察を 行った。 図12は、午後8 に観察した火星、土星、 木星、金星の位置を示したものである。 図12 表13 土星 attl 火星 南東 (1) 日本 図12の惑星について、午後8時以降も観 を続けたとき、2番目に早く地平線に沈むものはど れか、惑星名で答えなさい。 (2) 次の13は、図12の惑星と地球の特徴を示したも のである。 表13について正しく説明しているものは どれか。 あとのア~エから一つ選び、記号で答えなさ (1点) 金星 南 南西 西 火星 土星 木星 金星 地球 7.8 1.0S 1.50 太陽からの平均距離 [億km] 2.28 14.3 「公転周期[年] 1.88 29.5 11.9 0.62 1.00 地球を1とした赤道半 0.53 9.4 11.20.95 1.00 地球を1とした質量 0.11 95 318 0.82 1.00 平均密度[g/car] 3.9 0.7 1.3 5.2 5.5 ア. 太陽からの平均距離が長いほど、 公転周期は長く なる。 イ. 太陽からの平均距離が長いほど, 赤道半径は大き くなる。 ウ、太陽からの平均距離が長いほど、質量は大きくな る。 工. 太陽からの平均距離が長いほど, 平均密度は大き くなる。 さらに博樹さんは、図12の金星を天体 望遠鏡で観察した。 図14は、このときの金 星の形を、肉眼で見たときのように向きを直 して記録したものである 観察後に博樹さん は、観察結果と表13の公転周期を参考にして, 金星、地球、火星の 図15 位置関係について考 えた。 図15は、金星、 地球, 火星の軌道を、 太陽を中心にして模 式的に示したもので ある。 (3) 図15において, 昨年8月5日の火 星の位置として道 当なものをア~ エから一つ選び、 記号で答えなさ (1点) ア 位置 : 7 距離: 記号:___ 火星の公転 の向き 1. 大きい 球の公転 の向き 図14 D 火星の軌道 地球の軌道 金星の軌道 太陽 昨年8月5日 の金星 昨年8月5日の地球 陸の 地球 い。 また、昨年8- 月5日から4か月後の地球と火星の間の距離は,昨年 8月5日の地球と火星の間の距離と比べてどうなるか、 書きなさい。 (2点) (4) 思考力図12と同じ場所で、 昨年8月5日から4 か月後に金星を観察したとき、一日の中でいつ頃のど その方角に見えるか。 下のア~エから適当なものを一つ 選び,記号で答えなさい。 また, このときの金星の を,肉眼で見たときのように向きを直して記録すると どんな形になるか。 図14 を参考にして、下の図中の をなぞって で示しなさい。 (2点 (ア. 明け方の東の空 イ 夕方の東の空 . 明け方の西の空 夕方の西の空

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理科 中学生

至急! (ィ)解説お願いします🙇‍♀️

4 2004年6月8日に, 日本では130年ぶりに, 金星の太陽面通過というめずらしい現象を! 観察することができた。 金星は,ふつう明け方や夕方にひときわ明るく輝いて見えるが、 観察できたのである。 図1は, この金星の太陽面通過を,その時刻に見える太陽の中の位 この日は、午後2時ごろから, 太陽の手前を通過するのを太陽の中の小さな黒い点として 置として記録したものである。 KAR さらに,2004年8月18日の明け方に, 東の空で金星を観察した。 図2は,このときの金 星とその周辺の天体を記録したものである。 なお,この日の日の出は,午前5時ごろであ った。また,図3は, 太陽, 金星および地球の公転の軌道, 黄道付近の星座が見える向き E.O を表したものであり,表は,太陽,地球,金星についてまとめたものである。 OFFS これらについて,あとの各問いに答えなさい。 図 1 観察日 2004年6月8日 メモ 金星の直径は太陽の 直径の約34分の1に 見えた。 金星は太陽の左から 右ななめ下の方に移動 した。 . 図2 |観察日 |2004年8月18日 メモ 東の空を見ると, 金星はオリオン 座とふたご座の あいだにあった。 午後2時35分 ac 午後5時35分 2447 ふたご座 金星 東 太陽 午後6時45分 オリオン座 図3の20 おうし座 地球の公転 金星の公転 しし座 おとめ座 てんびん座 ふたご座」 ア さそり座 「太陽」 2004年6月8日の 地球の位置 ist いて座 3. おうし座 おひつじ座 うお座 2004年8月18日 Bの地球の位置 みずがめ座 表 赤道直径 軌道半径 |公転周期 (年) 1090 - - 太陽 金星 STHOR 0.7 地球 1.0 1.0 ※赤道直径, 軌道半径は地球を1とした値で 表している。 20.62 1.00 5140 4. やぎ座 (ア) 図3には,2004年6月8日の地球の位置 をAとして示してある。 この日の金星の位 置は図3の中のどこか。 最も適するものを 図3のア〜エの中から一つ選び、その記号 を書きなさい。 (イ)図1のメモにあるように, 2004年6月8日, 金星の直径が太陽の約34分の1に見えて いる。このことと表から、 実際の金星の赤道直径は, 実際の地球の赤道直径のおよそ何倍 であると考えられるか。 最も近い値として適するものを次の1~4の中から一つ選び, そ の番号を書きなさい。 ただし, 地球や金星は、太陽を中心とする円軌道を公転するものと する。 1. 0.62 倍 2.0.70 倍 3. 0.96 倍 4. 3.30 倍 (ウ)図3には,2004年8月18日の地球の位置をBとして示してある。この日の金星の位 置は、図3の中のどこか。 最も適するものを図3のア~エの中から一つ選び、その記号 を書きなさい。 間) (エ)図3から考えると, 2004年8月18日の真夜中 (午前0時) に,図2をスケッチしたの と同じ地点から南の空に見える星座はどれか。 最も適するものを次の1~4の中から一つ 選び, その番号を書きなさい。 (351. おとめ座 2. みずがめ座 第2回 中3地学 ② Ood 11 図1は、ある日の太陽の動きを しし座 (平成17年度改) で調べたものである。 図1中の E 時間ごとにペンで記録した太陽の している。 B は真南の方向にある. 図2は別の日に同じ場所,同じ 陽の動きを観察した結果である。 (ア)図1で,太陽の位置を透明 うにすればよいか。 1. 点 D 2. E 3. (図1で,南中高度とはどの 図1で、1時間ごとの印・ た。この日の昼の長さはおよ 2. 9 時間 9 時間 1. (エ) 図1の観察を行った日は, 1. 3月下旬 2.6月 (オ)図2のa,図2のbの観 はまるものをすべて選びな (カ) 図1のように、1日のうち 1. 地球が公転しているか 3. 太陽が公転しているか 2 右の図は、北半球のある 9時に観察したときの4か 各月ごとのオリオン座の位 である。 (ア) オリオン座はどの季節 1. 春 2.夏 (イ) オリオン座は1か月 (ウ) 星座は1日のうちで 位置に見えたオリオン ( )(イ), (ウ) のように星 1. 地球が公転してい 3. 地球が自転して (オ) 11月25日午後9日 後7時に、 同じ場所 ( ) 11月25日午後9 置に見えるのは何 1. 午後7時

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