(イ) 次の図2は, A中学校の生徒100人と B 中学校の生徒150人がハンドボール投げを行ったとき
の記録をそれぞれまとめ、その相対度数の分布を折れ線グラフに表したものである。なお、階
級は,5m以上10m未満, 10m以上15m未満などのように,階級の幅を5mにとって分けてい
る。
図2のグラフから読み取れることがらを,あとのあ~えの中から2つ選んだときの組み合わ
せとして最も適するものを1~6の中から1つ選び、その番号を答えなさい。
図2
相対度数
0.30
0.20
0.10
A中学校
MUTA
1. あ い 2. あ、う
相対度数
0.30
0.20
ACHA
1 00
108
=38-7
0.10
2. あう 3. あ、え
4. いう 5. いえ 6. う,
え
中学校
S: 2200
CHE
0 5 10 15 20 25 30 35 40 (m)
0 5 10 15 20 25 30 35 40(m)
あ、中央値を含む階級の階級値は,A中学校とB中学校で同じである。
い。 記録が20m未満の生徒の割合は, A中学校よりB中学校の方が小さい。
う.記録が20m以上25m未満の生徒の人数は, A中学校よりB中学校の方が多い。
JOAA
え.A中学校,B中学校ともに、記録が30m以上の生徒の人数より記録が25m以上30m未満の
生徒の人数の方が多い。
10=30=CA
A
S ST.I
- Jet
A
A
REGIONAETASA (0)
(1
bev
[]