次の文章は, n回目の操作を終えた後に並んでいる基石の個数について,
花子さんの考えをまとめたものである。 アには数を,イ、ウ, エにはnを
使った式を,それぞれあてはまるように書きなさい。
学習日
月
3
かり読んで
よう。
個とすると, 白の基石の個数は, (1+A+ イ)個と表すことができる。
また。 n回目の操作を終えた後に,正方形状に並んでいる基石の総数は,
| ウ個である。
これらのことから, 方程式をつくると,
A+(1+A+ イ)= ウ」
となる。これを解くと, A= エとなる。
数)
固数)
たもの
よって,n回目の操作を終えた後に並んでいる黒の基石の個数は, エ
個となる。
6
ア
イ
24412
2CAe
ウ
I
利用し