てできる図形の面積
下の図1のように,直線ℓ上に台形ABCD
と台形 EFGH があり, 点Cと点Fが重なっている。
台形ABCD ~ 台形 EFGH で, 相似比は2:3
である。 台形EFGH を固定し, 台形ABCD を
直線lにそって, 矢印の向きに毎秒1cm の速さで
動かし,点Aが辺HG上にくるまで移動させる。
図2のように, x秒後に2つの台形が重なって
できる図形の面積をycm² とする。
図 1
A.4cm
ZP
84cm
l
F
JOB`6cm C
図2
#4
秒後
$325.00 E
D
A
U
S
E H 1816-
ORAA
e-
B
FC
G
(1) x=1のとき、yの値を求めよ。
You
[
(2) 台形ABCD を動かし始めてから,点Aが
辺HG上にくるまでのxの変域を求めよ。 また,
そのときのxとyの関係を表したグラフをかけ。
20
15
3308
H
x の変域 〔
y (cm²)
De 10
ycm²
5
G
15
Jx(秒)
5
10
図形の面積が台形ABCDの