右の図において, 直線 ① は関数y=x+5のグラフであり, 曲線 ② は関数 ②
y=ax²のグラフである。 点Aは直線①とy軸との交点である。 点Bは直線 ①
で,線分 BC は x軸に平行である。 点Dは軸上にあり,線分 CD はy軸に
と曲線②との交点で, そのx座標は -2である。 また, 点Cは曲線 ② 上の点
平行である。さらに,点Eは直線ADと線分BCとの交点である。
原点をOとするとき,次の問いに答えなさい。
31-56-2.
(ア曲線 ②の式y=ax²のaの値を求めなさい。
(イ) 直線AD の式をy=mx+nとするとき,m,nの値を求めなさい。
m〔
n[
B
28 MASONI
13 08 R
〕
〕
O
A
E
X₁
()
JC