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数学 中学生

至急‼️‼️この問題の(5)(6)の問題をわかりやすく教えてください!!なんならどちらの問題だけでも構いません!!

じめに何食 した。 した。このとき、酸化されたマグネシウムは何gか。また、酸化されずに残ったマグネシウム 5 2.40gのマグネシウムを加熱したところ、加熱が不十分であったため、加熱後の量だけ 酸化されたマグネシウム 残ったマグネシウム 4.00gのマグネシウムを加熱したところ、 加熱が不十分であったため、加熱後の物質ので、 あった。このとき、酸化されずに残ったマグネシウムは何gか。 5 【酸化銀の分解】 2.90gの酸化銀を十分加熱すると、 質量 2.70gのができる。 3 ① 2.0gの酸化銀を十分加熱したとき、何gの酸素が発生するか。 ② 0.109 2.00gの酸化銀を加熱すると,何gの銀ができるか。 また. 何gの酸素が発生するか。 それぞれ物 五入して小数第2位まで求めなさい。 銀 酸素 3.00gの銀を得るためには,何gの酸化銀を加熱すればよいか。 四捨五入して小数第2位まで求めな さい。 6【炭酸水素ナトリウムの分解】 4.20gの炭酸水素ナトリウムを十分加熱すると、2.65gの炭酸ナトリウムが でき, 二酸化炭素が 1.10g発生する。 ① 4.20gの炭酸水素ナトリウムを十分加熱したとき,何gの水ができるか。 ② 500gの炭酸水素ナトリウムを十分加熱すると,炭酸ナトリウム、水. 二酸化炭素はそれぞれ何gで きるか。四捨五入して小数第2位まで求めなさい。 炭酸ナトリウム 〔 水 二酸化炭素 酸化銅の還元】 酸化銅をつくる銅の質量と酸素の質量の比は4:1 水をつくる水素と酸素の質量の比 -1:8 二酸化炭素をつくる炭素と酸素の質量の比は3:8である。 酸化銅 4.00gに水素を通しながら加熱したところ, 全て銅になった。このとき、銅は何gできたか。 ◯) 水

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数学 中学生

中2理科の植物のはたらきの問題です (2)の答えはエになるんですけど アとエはなにが違うんですか? (画像が縦で見づらくてごめんなさい‼︎🙇‍♂️)

アルミニウムはく 2 植物のはたらきについて調べるため、次の手順で 【実験】を行った。 あとの問いに答えよ。 【実験】 青色のBTB溶液に息をふきこんで緑色にしたものを, 試験管A~Dに入れた。 手順1 手順2 試験管CとDに水草を入れ、 すべての試験管にゴム栓をした。 手順3 試験管BとDをアルミニウムはくで完全におおった。 右の図は、 手順1~3を行ったあとのようすである。 手順4 試験管A~Dに十分に光を当て、 溶液の色の変化を調べた。 その結果, 試験管AとBは緑色のままであった が, 試験管Cは青色に、 試験管Dは黄色になった。 また, このとき試験管Cでは、水草の葉から気泡がさかん に出ていることが観察された。 手順5 試験管CとDの水草から葉をそれぞれ1枚ずつとり, 脱色してヨウ素液をたらした。 その結果, 水草の葉の 色は,試験管Cの葉では青紫色になり、 試験管Dの葉では変化しなかった。 (1)この実験で,試験管AとBを用意した理由を解答欄の書き出しに続けて書け。 (2) 手順4で,試験管C, Dの溶液の色が変化したのはなぜか。 次のア~エから1つずつ選び, 記号で答えよ。 ア 溶液中の酸素の量が増加したから。 イ溶液中の酸素の量が減少したから。 ウ溶液中の二酸化炭素の量が増加したから。 I 溶液中の二酸化炭素の量が減少したから。 水草 アルミニウムはく 試験管 A 試験管 B 試験管C 試験管 D [発した空気と比べて何という気体が多くふくまれているか。 次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。

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数学 中学生

黄色線のところどうやって求めるのか教えてください。

1. Cuor のとき、 素が結びつ つく酸素の 実験より ! 銅から09 る。 化物(酸化) きているの 二反応した #1 ント -16% ③ 石灰石と塩酸の反応 うすい塩酸に石灰石を加えたとき, 石灰石の質量と発生する気体の質量と 新潟 <10点x5 > の関係を調べるために,次の実験1~3を行った。 実験1 図1のように, うす 図1 い塩酸20cm²を入れたピー カーと、石灰石 1.00gをの せた薬包紙をいっしょに電 子てんびんにのせ、反応前 ピーカー 塩 の質量を測定した。 この石灰石1.00gを, ビーカーに入れたうすい塩酸に 加えたところ, 石灰石は気体を発生しながら全部溶けた。 気体の発生が完 全に終わったあと、図2のように、反応後の質量を電子てんびんで測定し た。このとき,発生した気体の質量を求めたところ, 0.44gであった。 実験2 実験1と同じ手順で, 石灰石の質図3 発 2.00 生 し 1.50 量を2.00g, 3.00g,4.00g, 5.00g, 6.00g に変えて, それぞれうすい塩酸と反応さ せた。図3は,実験1, 2の結果をグラ フにしたものである。 量の比は 実験3 実験1,2で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。 この塩酸20cm を用いて,実験1,2と同じ手順で実験を行った。 薬包紙 図2 気体の質量 名前: 体 1.00 20.50 ピーカー 薬包紙 ヒント (1)②2) 質量保存の法 ・・・・化学変化の前 後で、 物質全体の 質量は変化しない という法則。 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 [g] (2) 加える石灰石の 質量が3.00gにな るまで、 発生し 気体の質量は, 灰石の質量に比 している。 (3) 図3より、 い塩酸20cm². 不足なく反応 石灰石は何g 求める。 次に,塩酸 に石灰石9. 加えると、 の物質がす 応するかを う。 (4) 濃度が った塩酸 実験 1, 塩酸40 かえら 塩酸に は何g るだ (1) 実験1について,次の問いに答えよ。 ① この実験で発生した気体は何か。その気体の化学式を書け。 1038 [ 1 下線部分について, この実験で発生した気体の質量は, 電子てんびん で測定した反応前の質量から, 反応後の質量を引くことにより, 求める ことができる。 その理由を、 「質量保存の法則」 という用語を用いて書け。 (2) 実験2について、加えた石灰石の質量が3.00g以上のとき,発生した気 体の質量は一定であった。 この気体の質量は何gか。 [ g] 実験1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸50cm ² に, 石灰石9.00gを 加えて反応させたとき,発生する気体の質量は何gか。 [ (4) 実験3について, 加えた石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表 g]

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