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数学 中学生

(2)を間違えて解説を読んだけど、理解できなかったので、さらに分かりやすい解説欲しいです。出来れば図も込みがいいです。

重要 得点UPI 点Qと対 (1)銭に対して イ音は水中では伝わるが, 真空中では伝わらない。 2 音について、 次の問いに答えなさい。 [石川] 得 (1) 音の性質について述べたものはどれか。 次のア~エから適切なものを1つ 選び、 記号で答えなさい。 2-(1)音 [ 1 て伝わ ア音は水中でも真空中でも伝わる。 せんだいしょう ウ音は水中では伝わらないが, 真空中では伝わる。 実際の物体が エ音は水中でも真空中でも伝わらない。 えいきょう 許して (2)光が空気中から ラスへ進むと 界面から 3次の文を読んで、あとの問いに答えなさい。 (2) 自動車が 10m/sの速さでコンクリート壁に向かって一直線上を進みなが ら音を出した。 音がコンクリート壁に反射して自動車に返ってくるまで 車はと に1秒かかった。 音を出したときの自動車とコンクリート壁との距離は 何mか, 求めなさい。 ただし、空気中の音の伝わる速さを340m/sとし, 風の影響はないものする。 水 (2)1秒 きょり 考える Che 音 さが 件で てみ [三重] たろうさんは、家から花火を見ていて,次の① ② のことに気づいた。

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数学 中学生

(1)の問題で、どういう考え方をすればいいかわからなくて😵‍💫💦考え方を教えて欲しいです

3 図1のように, プラスチッ びんの中に, 塩酸を入れ た試験管と石灰石を入れて ふたをしめ,次の1~3の 順序で実験した。 これにつ いて,あとの問いに答えな 〈石川> さい。 図 1 ふた プラスチックびん ・試験管 塩酸 石灰石 〔実験〕 1. 全体の質量をはかると Agであった。 2. 密閉したままびんを傾け, 塩酸と石灰石を反応 させてから全体の質量をはかると Bg であった。 3.2の反応が完全に終わった後, 一度びんのふた をとり, すぐにふたをしめてから全体の質量をは かるとCg であった。 ] うな 気 2Q 素] 知るで 2の反応でびんの 中の気体部分の質量が 図2のように変化した とすれば,全体から気 体部分を除いた質量は どのように変化してい 着ると考えられるか。 図2 に直線で表せ。 図2 A+1.2 A +0.6 A A-0.6 質 A-1.2 量 1.2 g 0.6 (2)BとCの大小関係を, 0 0 10 20 30 時間(秒) [認か 10 1.2 等号または不等号を用 いて表せ。 また,その理由を書け。 大小関係 [ 理由 [ (3)3の実験後にびんの中にある気体の質量は, 1 のときの気体の質量と比べてどうなるか。理由を ] ふくめて書け。 ただし, 2の反応による液体と固 体の体積変化については考えないものとする。

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数学 中学生

中2理科の植物のはたらきの問題です (2)の答えはエになるんですけど アとエはなにが違うんですか? (画像が縦で見づらくてごめんなさい‼︎🙇‍♂️)

アルミニウムはく 2 植物のはたらきについて調べるため、次の手順で 【実験】を行った。 あとの問いに答えよ。 【実験】 青色のBTB溶液に息をふきこんで緑色にしたものを, 試験管A~Dに入れた。 手順1 手順2 試験管CとDに水草を入れ、 すべての試験管にゴム栓をした。 手順3 試験管BとDをアルミニウムはくで完全におおった。 右の図は、 手順1~3を行ったあとのようすである。 手順4 試験管A~Dに十分に光を当て、 溶液の色の変化を調べた。 その結果, 試験管AとBは緑色のままであった が, 試験管Cは青色に、 試験管Dは黄色になった。 また, このとき試験管Cでは、水草の葉から気泡がさかん に出ていることが観察された。 手順5 試験管CとDの水草から葉をそれぞれ1枚ずつとり, 脱色してヨウ素液をたらした。 その結果, 水草の葉の 色は,試験管Cの葉では青紫色になり、 試験管Dの葉では変化しなかった。 (1)この実験で,試験管AとBを用意した理由を解答欄の書き出しに続けて書け。 (2) 手順4で,試験管C, Dの溶液の色が変化したのはなぜか。 次のア~エから1つずつ選び, 記号で答えよ。 ア 溶液中の酸素の量が増加したから。 イ溶液中の酸素の量が減少したから。 ウ溶液中の二酸化炭素の量が増加したから。 I 溶液中の二酸化炭素の量が減少したから。 水草 アルミニウムはく 試験管 A 試験管 B 試験管C 試験管 D [発した空気と比べて何という気体が多くふくまれているか。 次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。

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数学 中学生

なぜ(2)の答えが12cm ³になるのか 教えてほしいです🙇‍♀️

塩酸とマグネシウムの反応について調べるために,次の 〔実験〕 を行った。 これについて,次の各問 いに答えなさい。 (愛知県・改) 〔実験〕 ① 図1のような装置で, 30cm²のうすい塩酸と0.1gのマグネシウムリボンを反応させ,発生した 気体をメスシリンダーに集めて体積を測定した。 ② 次に、①と同じ濃度の塩酸 30cmを用いて, マグネシウムリボンの質量を0.2g, 0.3g, 0.4g, 0.5g, 0.6g、0.7gに変え,それぞれについて ① と同じことを行った。 図1 メスシリンダー 表 うすい塩酸の 体積 [cmil〕 マグネシウムリボ ンの質量 〔g〕 発生した気体の 体積 [cm²] ガラス管 ゴム栓、 三角フラスコ、 うすい塩酸 マグネシウムリボン JANUF 30 30 30 30 30 30 ゴム管 30 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 100 200 300 400 500 500 500 ガラス管 図2 発 発生した気体の体積 m (cm3) 700 600 500 400 300 200 100 |水槽 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 マグネシウムリボンの質量(g) (1)〔実験〕 ① で発生した気体の名称と、その確認方法について、簡単に書きなさい。 (2)〔実験〕 ②, マグネシウムリボンの質量を0.7gとしたときに, 気体の発生が終わったあ との三角フラスコの中にはマグネシウムリボンの一部が残っていた。 残ったマグネシウムリボ ンをすべて反応させるためには, 〔実験〕 で用いたうすい塩酸を少なくとも何cm加えればよい か, 求めなさい。 12cm

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数学 中学生

黄色線のところどうやって求めるのか教えてください。

1. Cuor のとき、 素が結びつ つく酸素の 実験より ! 銅から09 る。 化物(酸化) きているの 二反応した #1 ント -16% ③ 石灰石と塩酸の反応 うすい塩酸に石灰石を加えたとき, 石灰石の質量と発生する気体の質量と 新潟 <10点x5 > の関係を調べるために,次の実験1~3を行った。 実験1 図1のように, うす 図1 い塩酸20cm²を入れたピー カーと、石灰石 1.00gをの せた薬包紙をいっしょに電 子てんびんにのせ、反応前 ピーカー 塩 の質量を測定した。 この石灰石1.00gを, ビーカーに入れたうすい塩酸に 加えたところ, 石灰石は気体を発生しながら全部溶けた。 気体の発生が完 全に終わったあと、図2のように、反応後の質量を電子てんびんで測定し た。このとき,発生した気体の質量を求めたところ, 0.44gであった。 実験2 実験1と同じ手順で, 石灰石の質図3 発 2.00 生 し 1.50 量を2.00g, 3.00g,4.00g, 5.00g, 6.00g に変えて, それぞれうすい塩酸と反応さ せた。図3は,実験1, 2の結果をグラ フにしたものである。 量の比は 実験3 実験1,2で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。 この塩酸20cm を用いて,実験1,2と同じ手順で実験を行った。 薬包紙 図2 気体の質量 名前: 体 1.00 20.50 ピーカー 薬包紙 ヒント (1)②2) 質量保存の法 ・・・・化学変化の前 後で、 物質全体の 質量は変化しない という法則。 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 [g] (2) 加える石灰石の 質量が3.00gにな るまで、 発生し 気体の質量は, 灰石の質量に比 している。 (3) 図3より、 い塩酸20cm². 不足なく反応 石灰石は何g 求める。 次に,塩酸 に石灰石9. 加えると、 の物質がす 応するかを う。 (4) 濃度が った塩酸 実験 1, 塩酸40 かえら 塩酸に は何g るだ (1) 実験1について,次の問いに答えよ。 ① この実験で発生した気体は何か。その気体の化学式を書け。 1038 [ 1 下線部分について, この実験で発生した気体の質量は, 電子てんびん で測定した反応前の質量から, 反応後の質量を引くことにより, 求める ことができる。 その理由を、 「質量保存の法則」 という用語を用いて書け。 (2) 実験2について、加えた石灰石の質量が3.00g以上のとき,発生した気 体の質量は一定であった。 この気体の質量は何gか。 [ g] 実験1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸50cm ² に, 石灰石9.00gを 加えて反応させたとき,発生する気体の質量は何gか。 [ (4) 実験3について, 加えた石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表 g]

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数学 中学生

これ教えて頂きたいです!

(4) 次の文章は,分解と物質の質量についてのSさんと先生の会話である。 会話文中の Q にあ てはまる数値を, 小数第2位を四捨五入して小数第1位まで書きなさい。 Sさん:炭酸水素ナトリウムが分解したあとにできた物質Xの質量は, 炭酸水素ナトリウムと比 べてどのようになっているのでしょうか。 先生:では,炭酸水素ナトリウム3.0gを使って実験し、質量の変化を調べてみましょう。 Sさん: 炭酸水素ナトリウムを入れた試験管全体の質量は26.0gでした。 これを二酸化炭素が 発生しなくなるまで加熱したあと, 十分に冷やしてから試験管の口のあたりについてい た水を完全にとりのぞいて、再び試験管全体の質量を測定したところ, 24.9gでした。 先生:その結果から, 実験後に残った物質Xの質量は, 実験前の炭酸水素ナトリウムの質量よ り小さくなったことがわかりますね。 では, 実験で使用する炭酸水素ナトリウムの質量 を10.0gにすると, 実験後に残る物質Xの質量は何gになると考えられますか。 Sさん: 炭酸水素ナトリウム 3.0gを使ったときの結果から考えると, 使用する炭酸水素ナトリ ウムが10.0gのとき, 実験後に残る物質Xの質量は Qgになります。 この質量 の差は,実験中に発生した二酸化炭素と水の質量の和に等しいと考えられます。 先生: そのとおりです。

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