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ちあきさんは地域の工作教室, 月に1回子どもたちに工作を教える活動に取り組んでいます
工作教室では,毎回おとなの指導員2人とちあきさんが子どもたちに工作を教えています。
とき,ちあきさんの提案で、どんぐりを使った工作をすることになりました。
指導員とちあきさんもふくめて, 1人につき
やじろべえ 2個とマラカス1個をつくることに
しました。 工作教室に登録している子どもは 12
人ですが、 毎回全員が参加するわけではないの
で, 材料をどれだけ準備する必要があるかを考
えておかなければなりません。
1個つくるのに必要な材料
マラカス 入
やじろべえ マラカス]
どんぐり8個
どんぐり3個
竹ひご20cm
③3 ちあ
ことにし
□ (2) マラカスの数
プラスチックコップ2個
0(1)
k
RUSSER
C
ちあきさんは,参加する子どもの人数をx人として、つくる作品の数について考えることに
しました。 次の数量を表す式を書きなさい。
□ (1) やじろべえの数
TODATES
d
(2)