(3) 右の図のように,
軸上に, x座標が
正である点Dをと
り, △ADB の面積
が平行四辺形
OBCA の面積の2
倍になるようにする。
このとき,点Dの座標を求めなさい。
直線ABとx軸、y軸との交点をそれぞれE,F
y=x²
9
IF
とすると, E (-2123, 0), F(0, 3)
=
A
EO
OBCA=2△AOB=2×6=12
点D の座標を (t, 0) とすると,
△ADB=△BED-△AED
B
(-1/1/2×(1+1/2)x9/12/2×(1+1/2)×1
9
27
3
- 2/1 +²7 - ( 12 1 + ³)
=
-t+
4
4
IC
D
8
= 21+ 24 = 41+6
t+
4
よって, 4t+6=12×2 4t+6=24 4t=18
, 0)
9
2'
X1
(4)
点Pl
2xx=2g
(2) yž 2
点Q
よつ
(3) x=
y=
y=
10