学年

教科

質問の種類

数学 中学生

大至急です!! この問題が分からないので教えて頂けると嬉しいです! よろしくお願いします☺️

【1】 次の問いに答えなさい。 (思・判・表) 紀元前6世紀ごろの古代ギリシャで活躍した学者の1人に, タレスという人 がいます。 タレスは、右のようにして, 陸上から直接測ることができない船ま での距離を求めたといわれています。 次の (1) から (3) までの各問いに 答えなさい。 (1) 点Aから船Bまでの距離を求めるために,タレスの方法では,次のような 考えが使われています。 下の に当てはまる記号を書きなさい。 線分ABの長さを直接測ることができないので, △ABCと合同な △DECをつくり, 線分ABの長さを線分 [ の長さに置きかえて求める。 (2)タレスの方法で点Aから船Bまでの距離を求めることができるのは,△ABCと △DECが合同であるからです。 下線部を証明するための根拠となることがらを, 三角形の合同条件を用いて書きなさい。 タレスの方法 ◎陸上の点Aから沖に停泊している船日までの距離を求める場合 ① 陸上の点AからBを見る。 (2 点Aで体の向きを90°変え. 距離を決めてまっすぐ歩いて 怖を立て, その点をCとする。 ③ さらに同じ方向に点Aから 点じまでの距離と同じだけ まっすぐ歩いて立ち止まり。 その点をDとする。 点Dで点Cの方を向き. 船Bとは反対側に体の向きを 90°変える。 そこからまっす ぐ歩き, 点Cに立てたと船 Bが重なって見える点をEと する。 ⑤点Dから点Eまでの距離を る。 E AS (3) タレスの方法では, ∠BACと∠EDCの大きさを90°にしています。下のアからエは、この∠BACとEDCの大きさについて 述べたものです。 正しいものを1つ選びなさい。 ア ∠BACと∠EDCがどちらも90°のときだけ, △ABC≡△DEC を利用して 船までの距離を求めることができる。 イ ∠BAC=∠EDCであれば, 90°にしなくても, △ABC≡△DECを利用して船までの距離を求めることができる。 ウ エ∠BACと∠EDCの大きさを等しくしなくても, △ABC≡△DEC を利用して船までの距離を求めることができる。 ∠EDCを何度にしても、△ABC=ADECを利用して船までの距離を求めることができる。 ∠BACを90°にすれば,

未解決 回答数: 1
数学 中学生

学級閉鎖期間の課題で予習として出された問題です。 中学三年の二次方程式の利用の問題です。 どちらも回答が分からず困っています汗 回答を教えて頂けると幸いです!

0 15 10 例題 2 容積の問題 横が縦より2cm長い長方形の紙があります。 この四すみから1辺が3cmの正方形を切り取り ふたのない直方体の容器をつくると, その容積は 51cmになりました。 はじめの紙の縦と横の 長さを求めなさい。 考え方 紙の縦の長さをxcmとして, 直方体の底面の縦と横の長さを x で表し, 方程式をつくります。 「解答」 はじめの紙の縦の長さをxcmとすると, 3(x-6)(x-4)=51 これを解くと, (x-6)(x-4)=17 x²-10x+7=0 x= x+2-6 10+√72 2 3 cm 3 cm _(-10)±√(-10)²-4×1×7 2×1 =5±3√2 四すみから1辺が3cmの正方形を切り取るためには, x>6だから, x=5-3√2は問題にあわない。 x=5+3√2 のとき, 横の長さは (+3√2)cm となり,これは問題にあっている。 5+3√2(cm), 横7+3√2(cm) 問4 例題2 , 直方体の容器の底面の長方形について, その縦と横の長さは, それぞれ何cmになりますか。 小数第1位まで求めなさい。 問5 周の長さが60cm で、 面積が220cm²の長方形を つくるとき、この長方形の2辺の長さは,それぞれ 何cmになりますか。 小数第1位まで求めなさい 。 3章 5 -3√2は 5- (正の数) だから 6 より 小さいね S 二次方程式 学びをいかそう 容器をつくろう 自分から学ぼう編

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

1番の4、5行目で、 m2乗が2の倍数だったら、mが奇数の時 m 2乗も奇数であるというのはおかしくないですか? 至急お願いします🙇‍♀️

すると 活用 で √2が無理数である理由 が無理数であることは,どのように証明できるでしょうか。 にまつわる有名な話も紹介します。 P FACT B ●2が無理数であることは2000年以上前には知られていました。 古代ギリシャの時代に√2にまつわ る有名な話があります。 当時、ピタゴラス学派とよばれる, 数学や哲学などの研究を重んじた集団があ りました。 その集団の創設者であるピタゴラスは, 「万物は数から成る。 どんなものも自然数の比(有理数) で表すことができる」という考えを持っていました。 ばんぶつ x! しかし、ピタゴラスの弟子のヒッパソスは,√2が無理数 (有理数ではない数) であることを発見しました。 ピタゴラス学派は、ピタゴラスの考えに反するその事実をかくすため, ヒッパソスを海に投げ捨ててし まったそうです。 ●ヒッパソスがどのように√2が無理数であることを示したかはわかってはいません。 ただ,整数の性質 を使うことで,次のように証明することができます。 √2が無理数であることを次のように証明するとき, | にあてはまる数やことばを書き入 れましょう。 √2が有理数であるとすると,√2=mと表すことができる整数mとnがあることになる。 (√2)² = (m) ² m² 2= n² m は約分されていて、 もうこれ以上約分できないものとする。 この等式の両辺を2乗すると, n 2n² m² ... ①で,nは整数だから, 2n²は2の倍数である。よって,m²も2の倍数である。 ここで,mが奇数のときも奇数であり、mが偶数のとき²も 偶数であ るから,mは2の倍数であることがわかる。 よって,αを整数とすると, m=2gと表すことができる。これを①に代入すると 2n²=(2a)2 2n²=4a2 n²=2a²... ② ②から,同様に,nは2の倍数であることがわかる。 m 2で約 よって、もも 2の倍数となり, はこれ以上約分できないはずなのに n 分できてしまう。そのような数はないので,√2は有理数ではない。 つまり、無理数である。 2章 平方根 F

未解決 回答数: 1
1/3