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数学 中学生

この問題の(2)で2つ目の写真の答えであっているでしょうか?

42 砂糖,デンプン、塩化ナトリウム, 硝酸カリウムの4種類の物質を用いて,水へのとけ方や とける量について調べるため、次の実験1~4を行った。 あとの問いに答えなさい。ただし, 水の蒸発は考えないものとする。 〔青森県 (8点×6) 実験1 砂糖とデンプンをそれぞれ1.0gずつはかりとり、20℃の水20.0g が入った2つ のビーカーに別々に入れてかき混ぜたところ, 砂糖は全部とけたが、デンプンを 入れた液は全体が白くにごった。 デンプンを入れた液をろ過したところ、ろ過し た液は透明になり、ろ紙にはデンプンが残った。 とうめい つぶ 実験2 塩化ナトリウムと硝酸カリウムをそれぞれ50.0gずつはかりとり、20℃の水 100.0gが入った2つのビーカーに別々に入れてかき混ぜたところ,どちらも粒が ビーカーの底に残り,それ以上とけきれなくなった。 次に2つのピーカーをあた ためて温度を40℃まで上げてかき混ぜたところ, 塩化ナトリウムはとけきれなかっ たが, 硝酸カリウムはすべてとけた。 実験3 塩化ナトリウム、硝酸カリウムをそれぞれ[ 1gずつはかりとり、60℃の水 200.0gが入った2つのビーカーに別々に入れてかき混ぜたところ,どちらもすべ てとけたが,それぞれを冷やして、温度を15℃まで下げると,2つの水溶液のうち の1つだけから結晶が出てきた。 けっしょう しつりょう のうど 実験4 水に硝酸カリウムを入れて, あたためながら質量パーセント濃度が30.0%の水溶 液 300.0gをつくった。 この水溶液を冷やして,温度を10.0℃まで下げたところ, 硝酸カリウムの結晶が出てきた。 りゅうし (1) 下線部のときのようすを、粒子のモデルで表したものとして最も適切なものを下のア〜エか ら1つ選べ。 ただし, 水の粒子は省略しているものとする。 [ ] ア ウ H (3) 下線部ウのときの水溶液を何というか。 od (2) 下線部①のようになるのはなぜか。水の粒子とデンプンの粒子の大きさに着目して,「ろ紙の すきま」という語句を用いて書け。

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数学 中学生

この4問を教えていただけませんか?(՞ . .՞)

す それでは, 再結晶で出てくる結晶の質量や質量パーセント濃度の問題を解いてみましょう。 はじめにとけていた物質の質量を求めるのがポイントです。 例題 下の表は、塩化ナトリウムと硝酸カリウムの溶解度を温度別に表したものです。 これを使って, あとの①~④に答えなさい。 答えは小数第一位まで求めること。 温度 [℃] 塩化ナトリウム [g] 硝酸カリウム 〔g〕 0 35.6 35.7 35.8 13.3 22.0 31.6 ①60℃の水200g に硝酸カリウムをとけるだけとかした後,温度を20℃に下げました。このと き,とけきれなくなって現れた硝酸カリウムの結晶の質量は何gですか。 10 20 40 36.3 63.9 このとき,とけきれなくなって現れた塩化ナトリウムの結晶の質量は何gですか。 【 60 37.1 109.2 40 ℃の水 300g に塩化ナトリウムをとけるだけとかした後,温度を40℃に保ったまま,水を 100g だけ蒸発させました。 20℃の水100gに塩化ナトリウム 25gをとかした後,温度を20℃に保ったまま,水を50g だけ蒸発させました。 このとき,とけきれなくなって現れた塩化ナトリウムの結晶の質量は何gですか。 【 ④4 ③ で水を蒸発させた後の塩化ナトリウム水溶液の質量パーセント濃度は何%ですか。 小数第二位を四捨五入して, 小数第一位まで求めなさい。 身のまわりの物質 %】

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数学 中学生

一番最後の問題についてです。3枚目が回答なのですが、黄色の線のところがなぜこうなるのか分かりません。教えて欲しいです🙇‍♀️

炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を行った。ただし,反応によってできた物質 つうち、二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 実験1 うすい塩酸20.0cm3を入れたビーカー A~F を用意図2 し,加える炭酸カルシウムの質量を変化させて, (a)~(c) 炭酸 うすい塩酸 の手順で実験を行い,結果を表2にまとめた。 (a) 図2のように,炭酸カルシウムを入れたビーカーと うすい塩酸20.0cm3 を入れたビーカーを電子てんび んにのせ、反応前の質量をはかった。 JEG 反応前 反応後 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウムをすべて加え反応させると、二酸化炭素 が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後、図3のように質量をはかった。 表2 炭酸カルシウムの質量〔g〕 反応前(a) の質量〔g〕 反応後 (c) の質量〔g〕 表3 8.0 16.0 実験1の後、加えた塩酸の体積の合計 [cm] 実験1の後、発生した二酸化炭素の質量の合計〔g〕 0.44 0.88 ア 〔g〕3.00 一酸化炭素の質量 化 2.00 A B C D E F 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 96.00 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 90.56 91.12 91.90 92.90 93.90 94.90 〈実験2> 実験1の後、ビーカーFに残っていた炭酸カルシウムを反応させるために,実験1と同じ濃 度の塩酸を 8.0cmずつ、合計 40.0cm3加えた。 じゅうぶんに反応させた後,発生した二酸化 炭素の質量を求め,表3にまとめた。 1.00 0 に入るグラフとして適切なものを, ) 2 ( (1) 次の文の ① 2 |に入る数値を書きなさい。 また, あとのア~エから1つ選んで、その符号を書きなさい。 ① ( 実験1において、炭酸カルシウムの質量が 1.00g から 2.00g に増加すると発生した二酸 化炭素の質量は ① 1g増加している。 うすい塩酸の体積を40.0cmにして実験1と同じ操 作を行ったとき,炭酸カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の関係を表したグラフ ② となる。 1.00 2.00 3.00 400 5:00 6:00 炭酸カルシウムの質量〔g〕 イ 〔g〕 3.00 g二酸化炭素の質量 00 2.00 1.00 図3 0 X(S) (8) 24.0 32.0 40.0 1.32 1.54 1.54 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量〔g〕 00 SAMELIN

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