2
l
次の図で,放物線は関数 y
y=1のグラフで
あり、点Oは原点である。 2点A,Bは放物線
上の点であり,そのx座標はそれぞれ -2.2で
ある点Cは放物線上を動く点であり,その
座標は2より小さい。 また, 2点B,Cを通
る直線をlとし,直線ℓとx軸、y軸との交点
をそれぞれD,Eとする。 次の問いに答えよ。
('15 奈良県 )
(1) 関数y=11㎡についての変域が-1≦x≦4
のときのyの変域を求めよ。
0=1 ≤ 4
0台
(2) 四角形 AOBE がひし形になるとき, 点Eのy座標を求めよ。
Y=2
アαの値
点Cのy座標
オ△ADB の面積
32 √22
-2,3
y
22-2.3
A (-2₁ 10 (60)
B(2.1) (0.4)
(C8.16)P(
(3) FOR
(3) 直線ℓの式をy=ax+b とする。点Cのx座標が小さくなると、それにともなって小
さくなるものを、次のア~オの中から全て選び、その記号を書け。
イ の値
アエオ
エ点Dのx座標
O
数難シケ09
1=SLXIXF2
(4) 点のx座標が-8のとき、x軸上に点Pをとり, 四角形 CAOEの面積と CPE の
面積が等しくなるようにする。 このとき, 点Pの座標を全て求めよ。
A:y=-22-3
l-g₂-3x+4
2A
=
B
1202m=12
150k = 6
D
=
数学
関数解き方の見当がつきに
201
問題(関数)