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数学 中学生

(ウ)関数 DBと平行な線をGを通るようにひき、 三角形B D Eを二等分した面積を求めて、BF Gの Gを等積変形してY軸上に持ってきてGを通るように引いた平行線の式をだし、➀の式と=で結んで方程式を作って求めようと思ったのですが、間違ってました💦 計算ミスでしょうか、、... 続きを読む

問4 右の図において, 直線① は関数 y= -3 +18 フである。 のグラフであり、曲線②は関数y=arのグラ) com) (人 ① 2 8 A 点Aは曲線②上の点で, そのæ座標は−4 で あり,点Bは直線①と曲線②との交点で,線 分ABは軸に平行である。 B (4,6) J-32118 G である。 また,点 C は線分ABと軸との交点で(号) り,点D は曲線 ②上の点で,その座標は2 ツー Q 0 4 EI さらに,点Eは直線①と軸との交点であ り,点Fは線分BDと軸との交点である。 H 12 80 い。(ア) 4点(イ), 各5点 計14点 原点を 0 とするとき,次の問いに答えなさ 4,307235124983 (-213) (0,6) = 手 9 & 18 9 168 3x=18 144 3 曲線②の式 のαの値を求めなさい。 3 3 2015 3 8 31184 to 135 153 Q' 8 3 直線 CD の式を求め, y=m+2 の形で書きなさい。 84 (ウ) 点Gは直線 ①上の点である。 直線 FG が三角形 BDE の面積を2等分するとき,点Gの 2点は直線①の点である。直線FGが三角形BDE 2153円 1537-153-16 + 5 座標を求めなさい。 II. 34,6 (45153500円) 3X2 0=- タニー

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数学 中学生

この大門の問2の答えは、3つあると思うのですが、(イ)を選択した場合の答えが調べても出てきません。私は 37√3/192 が答えだと思うのですが、合っていますか? 良かったら回答お願いします ちなみに2023年の都立青山高校の問題です

4 次の先生と生徒の会話文を読んで、あとの各問に答えよ。 ただし、 円周率はとする。 先生 「右の図1で, △ABC は, AB=2cm. BC=1cm. CA=√3cm 図1 の直角三角形です。 このABC を 直線ACを軸として1回転させてできる立体は どんな形でしょうか。」 生徒: 「はい。 円すいになります。」 先生:「そのとおりです。 では、その円すいの表面積を求めてください。」 B 生徒: 「解けました。 ① cm²になりました。」 先生 「正解です。 よくできました。 では、次の問題を見てください。」 【先生が示した問題1】 右の図2は、 図1において、 頂点CからABに垂線を引き、 ABとの交点をDとし、 点Dを通り辺BCに平行な直線を引き、 図2 ACとの交点をEとした場合を表している。 図2において、 四角形 DBCEを. 以下のア. (イ) ウの いずれか1つの直線を軸として1回転させてできる立体を考える。 軸とする直線) (イ) (ウ)のうちから1つ選び、 そのときにできる立体の体積を求めよ。 (ア 直線 DE (イ) 直線 EC ウ 直線 BC 生徒: 「どれを選んでもよいのですね。」 先生:「そうです。 その選んだもので求めてみてください。」 先生:「さて、半円を考えたとき、直径を含む直線を軸として 1回転させてできる立体は、球になりますね。 では、もう1つ問題を解いてみましょう」 【先生が示した問題2】 右の図3は、図1の三角形を、 直線ACを軸として 図3 1回転させてできる立体の中に, 中心が直線AC上にある 同じ大きさの球が2個含まれ、 上側の球は、 円すいの側面と下側の球に接しており、 下側の球は、上側の球と円すいの底面に接している 場合を表している。 このとき、球の半径を求めよ。 (問1) に当てはまる数を求めよ。 B 〔2〕 【先生が示した問題1】 において、 軸とする直線を(ア)(イ) (ウ)のうちから1つ選び. 解答欄に○を付けよ。 また、 そのときにできる立体の体積は何cmか。 ただし、答えだけでなく. 答えを求める過程が分かるように. 途中の式や計算なども書け。 また、合同な図形や相似な図形の性質を用いる場合は証明せずに用いてもよい。 〔3〕 【先生が示した問題2】 において、 球の半径は何cmか。

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数学 中学生

(イ)の問題の答えがなぜ3分の1なのですか?

7 【ルール】 ・点Pはa+bの数だけ,点Aを出発点として、時計回りに円の周上の点を1つずつ順に移動する(24) ・点Qはőの数だけ,点Aを出発点として,反時計回りに円0の周上の点を1つずつ順に移動する。 -1911- (3) 図2 大きいさいころの出た目の数が3, 小さいさいころの出た目の 数が2のとき,a=3, b=2,α+6=5であるから, A B H 点Pは点Aを出発点として, B→C→D→E→Fと移動する。 また,点Qは点Aを出発点として, H→Gと移動する。 G Q この結果、図2のように、点Pは点Fの位置に点Qは点G の位置に移動する。 'D E 2点P, Qが同じ位置に移動する確率は すせ である。 いま,図1の状態で,大小2つのさいころを同時に1回投げるとき、次の問いに答えなさい。ただ し,大,小2つのさいころはともに, 1から6までのどの目が出ることも同様に確からしいものとする。 (ア) 次の 「の中の「し」「す」 「せ」にあてはまる数字をそれぞれ0~9の中から1つずつ選び、そ の数字を答えなさい。 (1.5 (2.4) 96 (イ) 次の を答えなさい。 3 |の中の「そ」「た」にあてはまる数字をそれぞれ0~9の中から1つずつ選び,その数字 三角形 APQ が直角三角形になる確率は 6 (16) (25) (37) (4.3) (3.2) た である。 2 (42) (Sc 3 969 ○ (6 3b A 769

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