前
B
2
力をつけよう
思考・判断・表現
/100
下の図1のように, 長方形 ABCD と長
方形 DEFG を組み合わせたL字形の図形
と長方形 PQRS があり, AG=QP,
FG=SP である。 これら2つの図形の辺
AG, QP は直線ℓ上にあり, 点と点
は同じ位置にある。
この状態から、下の図2のように、L字
形の図形を直線にそって, 矢印の方向に、
点Aが点Qに重なるまで移動させる。
AP=xcmのときの2つの図形が重なっ
ている部分の面積をycm² とする。
下の図3は,点Aが点Pを出発してか
ら点Qに重なるまでの間の, xとyの関係
を表したグラフである。
図 1,図3中の a, b, c の値をそれぞれ
知識・技能
11次関
いに答えな
(1)次の対
I
(2) グラフ
求めなさい。
図1
F E
S
をか
2cm B
a cm
Gbcmp4cm A(P)
図2
F ES
Q
( 愛媛改) (20点×3)
B
C
Iycm²
G
DPA
xcm
図3
y
a
12
2
知識・
次の
なさい。
(1) y=x-
(2)3x+y
(3)
y=2