るような定
点とする。
QS の面
Jk²+.
図1
さい。
しくなるような
2点A, Dは異なる点と
図1のように, 円錐を底面に平行な平面で切り, 小円錐の部分を除いた立体図形を「円錐台」
いう。 図1のような, 上底(上方にある円形の面)の半径,下底 (下方にある円形の面)の半径,高
が順にa,b, んである円錐台の体積VはV=-
Th
(a²+ab+b²)で求めることができる。
3
図2の円錐台の体積を求めなさい。
図2の円錐台の表面積を求めなさい。
方をBとするとき, AとBの体積比を最も簡単な整数の比で表しなさい。
図2の円錐台を高さが半分になるように下底に平行な平面で切り,体積の小さい方をA,大きい
6t
①
4=
6
図2
4
127²
(6RHOR) 12
18