0900 pes 100
問4 AB = 10 cm,BC=20cm, ∠ABC=90°の直角三角形ABC と, DE=EF=6cm,∠DEF = 90°
の直角三角形DEF がある。
このとき、次の問いに答えなさい。
1.
(ア) 右の図1において、 直角三角形DEF の2つの
頂点D, F は直角三角形 ABCの辺BC上にあり,
CD < CF である。
また, 点Pは辺AC と辺 DE との交点である。
CD=3cmのとき,線分 DP の長さを求めな
さい。
2.
問4 右の図1は, AB = 2cm, BC=CD=DA=1cmの台形
ABCD である。
この台形ABCD と合同な台形をたくさん用意し, これらの
台形を並べてつくる図形について,次の問いに答えなさい。
10
(ア) 図2は,これらの台形6個を、外側の1辺の長さが2cmの
正六角形となるように並べてつくった図形である。
このとき、内側の斜線部分の六角形の面積を求めなさい。
3.
5 右の図において、 四角形ABCDはAB=5cmの
長方形である。 辺ADの中点をEとし、辺DC上に
DF = 3cm となるように点Fをとる。
∠DFE=60°のとき、次の問いに答えなさい。
(1) 線分ADの長さを求めなさい。
(2) 線分ECと線分BF の交点をPとするとき, 線分
EPの長さを求めなさい。
図1
A PG:GD:DP=1112
PG:CG:CP=1:2:13
B
REDHA MAX 20
1 cm,
A
2 cm
D
2 cm
6
F
図1
1cmC
2 cm
図2
-2 cm
2 cm
E
1 cm
B
D
G
F
P
D
2cm
2 cm
C
豆×12×6
4
3√3
2