図1のように,直線(上に台形 ABCD と長方形EFGHがあります。
15
3
図1
A.2cm-、D
E
H
図2
A
DE
2cm
2cm
ycm°
eB
-4cm-
C
4cm
F-rC
ICm
eB
長方形EFGHを固定し,台形 ABCD をlにそって
点Cが点Gに重なるまで移動させます。
とちゅう
図2は,その途中を示したものです。
FCの長さをcem, 2つの図形が重なる部分の
y(cm°)
面積をycm?として, 次の問に答えなさい。
20
(1) yをrの式で表しなさい。
6
(2) とyの関係を表すグラフを,右の図に
4
かきなさい。
2
(3) 台形 ABCDで, 重なる部分と重ならない
25
部分の面積が等しくなるのは,
0
4:(cm)
点Cを何cm移多動させたときですか。