(3) 図のような三角柱 ABCDEF があり, 底面は ∠ABC=∠DEF = 90°の直角三
角形, AB=4cm, BC=3cm, AC=5cm, AD=6cm である。 また, Pは辺AD上
の点である。
このとき,次の ① ② の問いに答えなさい。
① 次の
「の中の 「ア」 「イ」にあてはまる数字をそれぞれ0から9まで
の中から1つずつ選んで, その数字を答えなさい。
三角柱 ABCDEF の表面積は アイ cm²である。
の中の 「ア」 「イ」 「ウ」にあてはまる数字をそれぞれ 0 から
B
-(5)-
E
F
(2) 次の
9 までの中から1つずつ選んで, その数字を答えなさい。
この三角柱の面上に,頂点Cから辺ABを通って点P まで,長さが最も短くなるようにひもをかけて
かけたひもと辺ABとの交点をQとしたところ, ACQ と APQ の面積の和が10cmになった。
アイ
C. A, P, Qを頂点とする三角すい CAPQ の体積は
cmである。
ウ
(問題はこれで終わりです。)