⑤ 右の図のように, 線分ABを直径とする円Oの周上に点Cが
あり, AB = 10, BC = 8 である。 ∠CAB の二等分線と円の交点
のうち, 点Aと異なる点をDとする。 また, 線分AB上に点E
を, ∠AED=90° となるようにとる。 次の ① ③ ④ では
に適当な数を書き、②では指示にしたがって答えなさい。
1
① △ABCの面積は
である。
② △ABCODE であることを証明しなさい。
A
③分 OEの長さは(1) であり、線分CEの長さは である。
0
E
線分 AD を直径とする円の周上に点を, ECP の面積がもっとも大きくなるようにとると
き, ECP の面積は
である。