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国語 中学生

教科書の問題なのですが丸つけをしたいです。 どこかに答えが載っているのであれば答えが載っている所を教えて頂きたいです。 載っていないのであれば問題の答えをわかるところだけでもいいので教えてください。

191 漢字に親しもう4 5 次の 線部は〈 〉が部首の漢字である。それぞれ の熟語を読もう。 【同じ部首の漢字】 〈口〉 委嘱[ ] 呪縛[ ] 示唆 [ 喉元[ ②〈水〉 沼地 [ 汎用[ 肥沃[ 新しく習う音訓 ●は中学校で学習する音訓 6 次の口に合う漢字を〈 〉から選ぼう。【同じ読みの漢字】 ① お歳 を贈る。〈墓・暮〉 ショウ 2 衣 を変える。〈装〉 わざ ③優勝するのは至難の だ。〈技・ 業 ④秘密を 露する。 イン 5 幅 をもたらす。 〈韻・音> 次の -線部の漢字を、( )内の読みとの違いに注 【同じ漢字の読み】 7 意して読もう。 乳飲み子をあやす。(牛乳) ②住所に大字が付く。(文字) ] ] 故あって、退出する。(故障) 程よいところで切りあげる。(程度) [ ⑤頭文字を大文字で書く。(頭脳) ⑥失敗を気に病む。(病院) [ [ 新出漢字 准ジョン 墳 フン 羅 10 岬洞猟 リョウ 勃 ポツ セイ 痕 コン あと 廷 ドウ ほら 窟 クッ 礁ショウ みさき 陵 (みささぎ) ケン オク 骸 ガイ (C)盤 バン 室 チッ [ヒツ 拓 (珠 鶴つる 鬼 シュウ 呪 サ のろう (かす) 沼 ぬま 沃 ヨク 柳 やなぎ 漢字 ショク 一覧表 [

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国語 中学生

文章読解です。 問6の答えがウなのですが、アではないのはなぜですか?

次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。(1〜7は形式段落の番号である。) の手づくりといえば個性的な一品生産、機械づくりといえば規格化された大 量生産というのが、従来の通念だろう。だが少し考えるとこれは大きな誤り であって、じつは伝統的な手づくりは本来、懸命に と大量生産をめざ ろくろ はたお していたのである。(こ轆轤づくりの陶磁器といい機織りによる布地といい、 さらに型抜きの細工物から木版画まで、規格のない職人仕事は一つとしてな かった。 ちなみに面白いのは、 (注2) ウイリアム・モリスが手づくりの復興を唱える まえ、おりから盛んになった機械づくりへの非難は、それが規格化されてい じゅうたん せいち たからではなかった。機械づくりの絨毯があまりにも精緻にしあげられ、模 様に遠近法までとり容れられているのが不自然だ、というのが反対の主旨で あった。もう一つ機械が批判されたのはその出来映えのせいではなく、機械 が労働を分断して非人間化するという理由からであった。「機械が労働の分業 35 化を進め、単純労働の反復を招いて仕事の達成感を奪うというのが、モリス の師匠格の (注3)ジョン・ラスキンの主張であった。 こうした機械批判は当然、二十世紀にいたってことごとく根拠を失ってし まった。手仕事では及ばない機械の精緻さはますます進化し、いまでは半導 体のような精密商品は機械でしかつくれない産品になった。電子制御技術が 発展するにつれて、逆に機械で一品生産をおこなうことももはや夢ではない。 『分業のもたらす労働の非人間化についても、機械が労働時間を短縮するこ とによって解決されてしまった。労働者は多くの余暇を与えられることにな って、そのなかで人間的な時間をとり戻すことができるからである。その余 暇の楽しみとして、スポーツやゲームと並んであらためて手仕事が魅力を増 したのは、皮肉だともいえる。 結果として、現代に残された手づくりの意味とは何であろうか。第一はほ かならぬ。余暇のなかの手仕事であって、手料理や庭いじりや模型づくりな ど、現実的な効用を期待しない作業の楽しみだろう。現実の効用至上の仕事 は目的の無限の連鎖のなかにあって、たとえば木を伐るのは板を削るためで あり、板を削るのは家具を組み立てるため、家具をつくるのはそれを売って

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至急⚠ 中2 国語 アイスプラネット だれか、おねがいします🙇‍♀🙇‍♀ 「ぐうちゃん」に対する「僕」「母」「父」それぞれの思いがわかる言動や表現を挙げ、どのような思いが込められてるか。 ↑ この問いについて考えてほしいです。 よろしくお願いします。

せんだい つだゆきお 僕のおじさんは「ぐうちゃん」という。津田由起夫三十八歳。いそうろう。 僕の母親の弟だ。いつも母に怒られている。学生の頃に外国のいろんな所を旅していた らしく、気づいたときには僕の家に住み着いていた。そして、長いこと「ぐうたら」して いるから、いつのまにか「ぐうちゃん」というあだ名になってしまった。でも、ぐうちゃ んは変わった人で、そう言われるとなんだかうれしそうだ。それを見て僕の母はまた怒る。 怒るけど「これ、ぐうちゃんの好物。」なんて言いながら、ご飯の支度をしているから母 もちょっと変わっている。 僕の家は東京の西の郊外にあって、父の祖父が建てた。古い家だけれど、ぐうちゃんが 「いそうろう」できる六畳間があって、そこでぐうちゃんは「ぐうたら」している。父は 単身赴任で仙台にいて、週末に帰ってくる。ぐうちゃんがいると何か力仕事が必要になっ たときに安心だから、と言って、父はぐうちゃんのいそうろうを歓迎しているみたいだ。 ぐうちゃんは、家にいるときはたいてい本を読んでいるか、唯一のタカラモノであるカ メラの掃除、点検などをしている。全く「ぐうたら」ばかりでもなくて、たまに一週間ぐ 10

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