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Bに入る言葉を教えてください 選択肢があって、 ア気体 イ空気 ウ煙 エ透明 です なるべく早くお願いします

きり と 春の鳥な鳴きそ鳴きそあかあかと外の面の草に日の入る夕 はくしゅう しょうちょう 巻頭のこの一首は、白秋の歌に対する思いを、象徴してい るかのようだ。〈A よ、おまえは鳴かなくていい。いや、 むしろ鳴くことなかれ。私はおまえの鳴き声ではなく、おま えを包み、鳴かせようとする夕ぐれのその気配をこそ歌にし たいのだ。〉そんな短歌観を宣言しているように思われる。 「桐の花とカステラ」の中の「私には鳴いてる小鳥のしらべ よりもその小鳥をそそのかして鳴かしめるまでにいたる周囲 とら のなんとなき空気の捉へがたい色やにほひがなつかしいの ひび だ」ということばとそれは響きあう。 めい 昔、理科の時間に、空気の動きを観察する実験があった。 どうやってその流れを追うかというと、透明な箱の中に煙を いれて、その煙の動きを空気の動きとして観察するのである。 煙とは物理的に言うと固体で、細かい粒であるらしい。それ を、気体である空気にくっつける。 つぶ むり ゆふべ 白秋の歌のことばも、その B の粒のようなものでは たわら まち ないだろうかと思う。 なみだ (俵万智 『りんごの涙』)

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国語 中学生

中学三年理科の物理です。 写真の問題の答えがイだと思いましたが正しくはエでした。解説が難しくよく分かりません。 ぜひ回答よろしくお願いします。

ばねの働きと水中の物体に働く力について調べる実験について,次の各問に答えよ。 ただし,質量100g 3 の物体に働く重力の大きさを1Nとし, ばねは伸びきらないものとする。 <実験1>を行ったところ, <結果1>のようになった。 <実験 1 > (2) ばねXをばねYにかえて (1) と同様の操作を行い、ばねY全体の長さの変化を 調べた。 <結果 1 > (1) 図1のように、ばねXに1個20gのおもりを1個ずつつるして、ばねX全体の 長さの変化を調べた。 ウ H N おもりの数〔個〕 ばねX全体の長さ[cm] ばねY全体の長さ[cm] 0.2 0.4 0.6 0.8 1 2 3 4 10.0 11.0 12.0 13.0 6.5 8.0 9.5 11.0 比例の関係にあると分かるもの アばねを引く力の大きさとばね全体の長さ イばねを引く力の大きさとばね全体の長さ ばねを引く力の大きさとばねの伸び ばねを引く力の大きさとばねの伸び 5 14.0 12.5 図 1 ものさし lovl 〔問1〕 <結果1>より, 比例の関係にあると分かるものと, おもりをつるす前のばねX全体の長さとばねY 全体の長さとを組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア~エのうちではどれか。 ( ) 000000000000 ばねX おもり おもりをつるす前のばねX全体の長さとばねY全体の長さ ばねX全体の長さは5.0cm, ばねY全体の長さは6.0cm ばねX全体の長さは9.0cm, ばね Y全体の長さは5.0cm ばねX全体の長さは5.0cm, ばねY全体の長さは6.0cm ばねX全体の長さは9.0cm. ばねY全体の長さは5.0cm

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国語 中学生

国語が得意な方 (2)が分かりません 教えてください🙏

44 説明的文章 ⑥ 覚がないから、便所のスリッパのまま畳の部屋にはいりこんで主 基本問題 >>>>> わてさせたりするのである。 〈熊本> 次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 日本人は住まい方において、内と外とを厳しく区別するという行動 様式を示す。最もはっきりしたその現われは、家の中にはいる時には 3このような家の内と外、部屋の内と外の区別は、物理的とい もむしろ心理的なものである。つまりそれは、意識の問題であり、 観の問題である。 あら [②という習慣である。今日のように鉄筋コンクリートのマンション そうごん に椅子とテーブルの生活という洋式を採用しているところでも、まずほ とんどの日本人はこの風習を守り続けているであろう。もちろん、西欧 社会でも、家に帰れば内履きにはきかえるということはよくあるが、そ れは私的な環境でくつろぐためであって、例えばお客を迎える時はきち んと靴をはくし、客も靴のまま家の中にはいって少しも怪しまない。だ が日本ではお客にたいしても靴を脱ぐことを当然のこととして要求する ので、慣れない外国人は当惑するということになる。 空間構造はつなが っているように見えながら、行動様式では内と外は明確に区別されてい るのである。 どの社会にも、聖なる空間を大切にする習慣があって、その 立派な教会堂や荘厳な神社が建てられる。だが西欧の教会建築は って内外の区別がはっきりしており、壁の内部は聖なる場所で、 は俗世間ということがかたちの上でも明確だが、日本の神社で聖 間を示すものは、物理的には境界として何の役にも立たない鳥 る。つまり一歩鳥居をくぐれば神の空間であるというのは、もっぱ れわれの意識の問題なのである。 とびし あいまい 似たような例として、お寺や日本式料亭の庭の飛石の上に、 十文字に縄をかけた小さな石が置かれていることがある。これは と呼ばれるもので、ここから先は立入禁止というしるしである。 れも、その気になれば簡単にまたいていけるもので、物理的には 碍にもならない。関守石の存在によって空間が区別されるのは、 れの意識のなかにおいてである。 がい 2 このことは、間仕切りの曖昧な家の中においても同じである。お客 にたいして、靴の代わりに室内用のスリッパを提供するというのは、今 ではごく普通に行われている。だがそのスリッパも、板の間や廊下なら F よいが、畳の座敷に上がる時は再び脱がされる。というよりも、普通の 日本人なら、スリッパのまま畳の部屋にはいることには、大きな抵抗感 があるであろう。あるいは、たいていの家では、便所にはまた別の専用 のスリッパがあって、そこでまたはきかえるということになる。日本人 にとっては、それはごく当たり前のことだが、西洋人にはそのような感 このように、眼に見えないかたちで内外の区別が成立する は、鳥居や関守石の意味についての共通の理解を前提とする。 そ の理解を持った集団、ないしは共同体が日本人にとっては「身内 リ「仲間」であって、その外にいる者は「よそ者」ということに 日本の家がしばしば「うち」と呼ばれるように、家族は「身内」の 14 to Be が見た場合いそ a LO tirinh, 60-100

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