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国語 中学生

この問題の(1)と(2)を教えて欲しいです🙇‍♀️

2 これて完ペキ! 次の文章は、江戸時代! を読んで、あとの問いに答えなさい。 あたり ほけ 東山黒谷の辺に畠をうつに、となりの百姓とほりあはせ、「これは何をまく ぞ。」といふに、彼うち手まねきして、「ああ声が高ひぞ。 低う低う。」 といふ。 からもの さてはよにまれなる唐物の種を植うるにやと思ひ、心得たりと、さし足して ちかく寄りたれば、いかにもおのれが声の調子を低くいふには、「大豆をまく。 「口露がはなし」より) 鳥や鳩がきく程に。」 かるくちつゆ *東山黒谷地名。 *畠をうつに=畑を耕していると。 *彼=ここでは畑を耕している人を「彼」と呼んでいる。 うち=ちょっと。 *唐物=ここでは中国から伝わった作物を表す。 *植うるにや=植えているのかもしれない。 さし足して足音をたてないようにして。 一線① 「となりの百姓とほりあはせ」 について、次の問いに答えなさい。 ① 適切な助詞を一語補って、全体を書き直しなさい。 ② 「とりあはせ」を現代かなづかいに直して書きなさい。 一線② 「彼うち手まねきして」 に適切な助詞を一語補って、全体を書き 直しなさい。 10. 古文の基本 からす 3 (2) 古文 ? (4) (5)

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国語 中学生

(1)と(2)を教えて欲しいです🙇‍♀️ もし、出来たら解説もお願いしたいです🥺

取ったものをすべて、そ 次の文章は、江戸時代に書かれた笑い話である 2 これで完ペキ!」 を読んで、あとの問いに答えなさい。 あたりはたけ 東山黒谷の辺に畠をうつに、となりの百姓とほりあはせ、「これは何をまく ぞ。」といふに、彼うち手まねきして、「ああ声が高ひぞ。低う低う。」といふ。 からもの さてはよにまれなる唐物の種を植うるにやと思ひ、心得たりと、さし足して ちかく寄りたれば、いかにもおのれが声の調子を低くいふには、 「大豆をまく。 からす はと かるくちつゆ 鳥や鳩がきく程に。」 (「輕口露がはなし」より) *東山黒谷=地名。 *畠をうつに=畑を耕していると。 *彼=ここでは畑を耕している人を「彼」と呼んでいる。 *うち=ちょっと。 *唐物=ここでは中国から伝わった作物を表す。 *植うるにや=植えているのかもしれない。 *さし足して足音をたてないようにして。 ①線① 「となりの百姓とほりあはせ」について、次の問いに答えなさい。 適切な助詞を一語補って、全体を書き直しなさい。 「とほりあはせ」を現代かなづかいに直して書きなさい。 線②「彼うち手まねきして」に適切な助詞を一語補って、全体を書き 直しなさい。 10. 古文の基本 ② ② Mi 古文の一 (4) (5)

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国語 中学生

短歌の区切り方ってどうやって考えるのですか?

A 不来方のお城の草に寝ころびて 空に吸はれし いしかわたくぼく 十五の心 石川啄木 B 白鳥はかな からずや空の青海のあをにも染まずただよふ わかやまぼくすい 若山牧水 (コイ)(シオ) ちちはは C海恋し潮の遠鳴りかぞへては少女となりし父母の家 やまと D ゆく秋の大和の国の薬師寺の塔の上なる ひらの雲 佐佐木信綱 E「寒いね」と話しかければ「寒いね」と答える人のいるあ たわら たたかさ まち 万智 〔注〕 ○不来方のお城=岩手県盛岡市にある盛岡城跡。 しらとり もりおか ひと よさのあきこ 与謝野晶子 ささきのぶつな 3+ 4+ 【心情】短歌Bで、作者の心情が表されているのは第何句ですか。 [5点] 句 ⑥【句切れ】短歌Cは、何句切れですか。 [5点] 初句切れ ⑨ 【表現技法】短歌C・D・Eに共通して使われている表現技法を 答えなさい。 [5点] 10 【内容理解】次の①~③の鑑賞文は、短歌 A~Eのどれにあては まりますか。 記号で答えなさい。 [10点×3〕 同音の繰り返しを効果的に使って焦点を絞っていき、最後の 一句を印象づけている。 自分が生まれ育った故郷での日々の思い出を、強い望郷の念 をもってつづっている。 ③ 鮮やかな色彩の対比によってうたわれた雄大な自 光景 しきさい

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