15分
後か求め
2 右の図のように,AB=30cmの線分がある。 点Pは点Aを出発して、 一定の速 A.
さでAB上を1往復して止まり点Qは点Bを出発して、一定の速さでAB上を
1往復して止まる。 右のグラフは、点P.Qが同時に出発してから、秒後の線分
AP AQ の長さをycmとしたときのæとの関係を表したものである。このとき,
次の問いに答えなさい。
1点P.点Qが動く速さはそれぞれ毎秒何cm か求めなさい。
2)点Pと点Qが出会うのは同時に出発してから何秒後かすべて求めなさい。
□(3) 点と点Qが同時に出発して秒後の点P と点Q の間の距
離をycmとしたときのとyの関係を表すグラフを右の図に
かきなさい。
30
25
25
20
15
10
5
P--Q
B
-30cm
2=-2x+30
y
30
-P
y:
3x+60
Q
0
10 15 20
30
1
O
5
10
15
20
25
35
-21-
2
数学
y=20-30
4 反比例の式
とする。
よって、反比例の式は3
V-5-6.z=2のとき
P.19
(2)Bは直線 11/22 上の点だから
(3) 反比例の式を1とする。
の双曲線上の点でもあるので、
(2)直線の式をy=ax+bとする。
6-ax (-3)+b. 3a-6--6---
(60)を通るので.0=a×6+1
①.②連立方程式として解く
(3)=2のとき.3=-5×2+7
V=-5×8+7=-33 yの増加
【別解】ェの増加量は8-2=6.
(4) 平行な直線は傾きが等しい
5
y=x+b とする。点(87)
I+
b=-3 よって、直線の式に
5
=2のとき.2×(-
=4のとき、y=2x4-3-
(5) 直線のグラフが右下がり
a<0 切片が負の数なの
数と負の数の積なので
P.20
(1) 直線の式を y=ar+
T
30
7=ax4+6.4a+b=7.
1/2=ax(-2)+b20
①、②を連立方程式と