こふん
問3 雄一さんは, 日本の古墳責時代までの人々のく
ノート
らしを調べました。 ノートは, その一部を示し
ています。
(1)基本 ノート中Xのような住居を何といいま
すか。
X 縄文時代,人々は, 地面に穴
を掘って床とし、 屋根をつけた
住居に住むようになった。
Y 弥生時代には, 物見やぐらを
かまえ,柵などに囲まれた集落
がつくられるようになった。
じょうもん
ほ
ゆか
やよい
撃穴住居
(2) ノート中Yのような集落がつくられた背景を,
「土地や水の利用」 の語句を使って書きなさい。
(3) 古墳時代のようすとしてあてはまるものを, 次のア~エから1つ選び,
記号で答えなさい。
がんじん
ひ み
やま たいこく
ア 鑑真が来日する。
イ 卑弥呼が邪馬台国の女王となる。
やまと
おおきみ
どぐう
ウ 土偶がつくられ始める。
ェ 国内で大王とよばれる支配者が現れる。
だいおう