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地理 中学生

3枚目が答えです。答え見てもよく分からないので解説お願い致します🙇‍♀️

(4) かなこさんは、群馬県大泉町が北関東工業地域に属していることを知り、収集した資料3をもとに 群馬県大泉町と北海道占冠村の外国人人口割合が高い要因について考察したことをまとめました。資料 3は群馬県大泉町と北海道占冠村の月別外国人人口割合を示したグラフです。 ① ②に答えなさい。 (%) 380 30 20 10 資料3 占冠村 大泉町 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 (月) (注) 統計年次は2018年。 月別外国人人口割合は各町村におけ る月ごとの総人口に占める外国人人口の割合。 外国人人 口割合には, 短期滞在の外国人観光客などは含まれず, 就労などで住民として町や村に登録された外国人を含む。 (北海道総合政策部計画局統計課 Web ページ, 群馬県 統計情報提供システム Web ページから作成) 資料3から,大泉町の外国人人口割合が 高い要因は, 北関東工業地域の形成を背景 とした労働力不足を補う外国人の増加にあ ると考えました。 一方, 図2のCの山脈の 西側に位置する占冠村は,グラフの推移を 見ると, 月ごとに変化があります。 占冠村 の外国人人口割合が高い要因は,大泉町の ように工業地域での労働ではなく,北海道 のという気候の特色を生かした産業 に従事する外国人の増加が関係していると 考えました。 今回調べた大泉町のような地 域では,多文化共生に向けて,どのような まちづくりを進めているのか、さらに調べ てみたいです。

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地理 中学生

問2について教えてほしいです! 正答は「エ」です。ア、イ、が当たっている理由を教えてほしいです。 〈私の考え〉 ア→二酸化炭素は水に溶けにくい性質だから、ペットボトルはへこまないのではないか。 イ→二酸化炭素は物を燃やせないのでは? です。間違っているところなどを教えてほ... 続きを読む

【8】 玲央さんと紗和さんは,ホットケーキがふくらむことや, 断面にすきまがたくさんできるこ とに興味を持っていた。 そこで先生から「ホットケーキがふくらむ理由は, 原材料に含まれる炭 酸水素ナトリウムの加熱で起こる化学変化」 というアドバイスを受け,次の 〈実験I > を行った。 <実験I > 炭酸水素ナトリウム 炭酸水素ナトリウム約2g を試験管に入れ、 図1の装置で加熱 した。 〈結果 I > 1. 発生した気体Aがビーカーに入った石灰水を白くにごらせた。 2. 加熱後,気体が発生しなくなって、 試験管には白い固体Bが 残った。 3. 加熱していた試験管の口の内側には無色の液体Cが付着してい 〈 考察 Ⅰ > 図 1 問1 ( ① )に当てはまる物質名を答えなさい。 石灰水 1. 石灰水が白くにごったことから, 発生した気体Aは ( ① ) であることがわかった。 この 気体が発生することでホットケーキがふくらむことがわかった。 2. 炭酸水素ナトリウムと白い固体Bを比較したところ, 水へのとけ方やフェノールフタレイン 溶液との反応で違いがみられたため,炭酸水素ナトリウムは違う物質に変化したことがわかった。 3.無色の液体Cに青色の ( ② )を反応させると,うすい赤色 (桃色) に変わったこと から、無色の液体Cは ( ③ ) であることがわかった。 問2 気体Aについての説明文として誤っているものを、次のア~エの中から1つ選び記号で答え なさい。 アペットボトルに水を半分入れ,気体Aをペットボトルの水の入っていない空間に十分に入れ た。ふたを閉め, よく振ったところ, ペットボトルが大きくへこんだ。 イ気体Aを入れた集気びんに, 点火したマグネシウムリボンを入れると、激しく燃えて びん の中に黒い物質がところどころ付着していた。 ウ化石燃料の使用により放出される気体Aは,地球温暖化の原因の1つである。 化石燃料の使 用を減らす取り組みとして, 再生可能エネルギーの利用や省エネルギー技術の開発が進められ ている。 エ気体Aのとけた水溶液にpH試験紙をつけると, pH7より大きくなり酸性を示す。 また, 大気中の気体Aは, 雨にとけ強い酸性を示す酸性雨となる。

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