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地理 中学生

中学地理です。 この問題を教えてください。 Aが静岡、Bが北海道、Cが長崎、Dが沖縄県、Eが新潟県です。

mm 500 400 300 200 100 0 (1) 右の表 I は, 略地図中A~Eで示した いずれかの都道府県の都道府県庁所在都 市の緯度と経度, および1年間の日照時 間を示したものであり, グラフⅡIは, A ~Eの都道府県庁所在都市の気温と降水 量をあらわしたものである。 このうち, 略地図中Aの都道府県庁所在都市のもの はどれか,次のア~オから1つ選んで, 記号で答えよ。 なお Ⅰ ⅡIのア~オは, 同じ都市をあらわしている。 グラフⅡI ア 1月 6 12 年平均気温 23.3度 年降水量 2161.0mm イ 1月 6 年平均気温 17.4度 年降水量1894.7mm ウ 12 ア イ I-ATESO S 庁所在都市の 緯度と経度 I 北緯26度12分 東経127度41分 北緯32度44分 東経129度52分 北緯43度4分 東経141度20分 北緯37度55分 東経139度 3 分 1年間の 日照時間 1727.1時間 H 1863.1時間 1718.0時間 Br 1639.6時間 北緯34度59分 東経138度24分 2151.5時間 年間の日照時間は1991~2020年の平均の 値である。 オ 度 30 2010 102030 -10 - 20 -30 1月 6 12 1月 6 12 年平均気温 9.2度 年降水量1146.1mm 1月 6 12 年平均気温 13.9度 年降水量1845.9mm 年平均気温 16.9度 年降水量 2327.3mm (「データブック オブザワールド」 2023年版および 「理科年表 2023年版り作成)

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地理 中学生

写真の(4)②がわかりません。なぜ、イは答えにならないのですか? 解説を見ると、「入国外客数が初めて出国日本人数を上回ったのは2015年です」と書かれています。 ですが、2014年と2015年の間で二つのグラフが交わっていて、2014年と2015年の間だから2014年では?... 続きを読む

SOF (4) 洋子さんは、外国からの観光客数について調べるため、 資料2,3を用意した。 資料2 主な国内路線の旅客輸送量 (2020年度) 単位 万人 い。 長崎 44 (大分 36 宮崎 36 熊本 鹿児島 石垣 66 宮古島 49 52 N 那覇 福岡 16 56 225 300 43 44 関西 広島 54 大阪 47 36 中部 松山 37 18 新千歳 函館 成田 東京 資料3 35,000 30,000 25,000 数 20,000 天 15,000 10,000 5,000 6000 0g 1982 50 0 2012 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 (年) (北國新聞の記事より作成) 出国日本人数と入国外客数の推移 1987 出国日本人数 入国外客数 1997 1992 0·0·0·⁰9. 000 o' 2012 00 2017 2007 2002 2022(年 (国土交通省「航空輸送統計」より作成) (日本航空機関開発協会の資料より作成 ① 資料2にかかわって, 旅客輸送量が最も多い路線はどこか,書きなさい。 (例 東京一函館) ② 資料3 から読み取れることとして適切なものを、次のア~エからすべて選び, 記号を書きな 1982年から2002年までの20年間で、出国日本人数は約4倍に増加した。 入国外客数は, 2014年に初めて出国日本人数を超えた。 1982年と2017年を比べると、入国外客数の増加数は出国日本人数の増加数よりも多い。 2020年の出国日本人数は、2019年に比べて約15,000人減少した。

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地理 中学生

下のような問題が今回の社会の中間テストで沢山出ました。このような問題は計算をして解くしか方法は無いですか?他に簡単に解けるコツなどあれば教えて欲しいです。

(6) 関東地方には、京浜工業地帯や京葉工業地域、北関東工業地域が広がっている。次の資料から読 み取れることについて述べた文として正しいものを、ア~エから選び、記号で答えなさい。 工業地帯・地域の工業生産割合の変化 1960年 15 5786 億円 2014年 307% 83 億円 京浜 27.0% 12.6% 11.3 はんじん 阪神 22.2 19.5 5.5 北九州 4.1- 10.1 2.8 中 12.3 8.0 9.2 -5.3 東海 4.0 その他 19.1 ~北関東 3.3 29.2 「日本国勢図会」) ア : 1960年の工業生産額の割合と2014年の工業生産額の割合を工業地帯 (地域)ごとに比べると、 1960年よりも2014年の工業生産額が増えているのは、中京、瀬戸内、北九州、東海である。 イ:2014年の工業生産額の総額は、1960年の工業生産額の総額の30倍以上に増えており、 2014年のその他の地域の工業生産額は、100兆円をこえている。 ウ:京浜工業地帯と、阪神工業地帯の工業生産額の割合を合わせると、1960年は40%を上回って いるが、 2014年は20%を下回っている。 工:1960年と2014年の北関東工業地域の工業生産額の割合を比べると、 2014年は1960年の 2.5倍になっており、2014年の北関東工業地域の工業生産額は25兆円をこえている。

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