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公民 中学生

理科の凸レンズ光と音の範囲です!! 星マークをしている(3)が分からないのですが(ちなみに答えは40です!!)分かりやすく教えてもらいたいです!!

とつ 1凸レンズによってできる像について, あとの問いに答えなさい。 実験1 図1のように光学台の上に光源, 凸レンズ, スクリーンを直線上に並べた。図2は、 のときの光源, 凸レンズ, スクリーンを真上から見たときの それぞれの位置関係を模式的に表したものである。 図3は, 赤, 緑, 青, 黄の4つの色のフィルターを用いた光源を凸レンズ側 から見たときの模式図である。 光源は固定し、凸レンズとスクリーンは光学台上をそれぞれ動 かして,スクリーンに光源の像がはっきりとうつったときの, 光源から凸レンズまでの距離と,光源からスクリーンまでの距 きょり 離をそれぞれ測定すると、下の表のようになった。 光源から凸レンズまでの距離[cm] 20 24 30 60 光源からスクリーンまでの距離 [cm] 80 64 60 80 実験2 図4のように, 光学台の上に光源, 凸レンズ, 鏡を直線 上に並べ, スクリーンを鏡のそばに置いた。 このとき, 光源の 像がスクリーンにうつるように, 鏡の向き, スクリーンの位 置と向きを調整した。 図5は,このときの光源, 凸レンズ , 鏡, スクリーンを真上から見たときの, それぞれの位置関係を模式 的に表したものである。 of 図 1 ] ②[ 図2 O 図3 赤色の フィルター 図4 青色の フィルター 図5 /50 A Bi 光源 凸レンズ 凸レンズの軸 光源 凸レンズト 凸レンズの軸 光源から凸レンズまでの距離 光源からスクリーンまでの距 ○ 図6 光源 凸レンズの軸 8 光源 光源 凸レンズ 凸レンズの軸 a スク 2音につい (1) 図1のよ はじいて ①図2 工夫 焦点 凸レンズの軸 スクリー 緑色の 凸レンズ フィルター ・黄色の フィルター スクリーン 鏡 光源と鏡, およびスクリーンは固定し, 凸レンズは光学台上を 動かすと, スクリーンに光源の像がはっきりとうつった。 (1) 図6のaは、光源から出た光が進む道筋の1つを表している。 このaの道筋を進んできた光は, 凸レンズを通過したあと,ど の道筋を進むか、適当なものを,図6のア〜カの中から1つ選 びなさい。 ただし,ウの道筋が凸レンズの軸に平行な光の道筋 であるものとする。 (4点) じく しょうてん [ (2) 実験1に用いた凸レンズの焦点距離は何cm か 求めなさい。(4点) (3) 実験1で, 光源からスクリーンまでの距離が64cmのとき, スクリーンは動かさずに凸 ✓ンズを光源とスクリーンの間で動かすと,光源から凸レンズまでの距離が24cm 以外にも 像がはっきりとうつるところがもう1つあった。 このときの光源から凸レンズまでの距離に cm か, 求めなさい。 (4点) [ (4) 実験2で スクリーンに光源の像がはっきりとうつったとき,どのように見 えるか, ①~④にあてはまる色を, 赤, 緑, 青, 黄の中から1つずつ選び、 答えなさい。 ただし, スクリーンは鏡側から見ているものとする。 鏡、 ア スクリーン 凸レンズ (2) 風の 回 [ て カ た。 ( 8点,完答 ) ] ③[ ] ④[ 3 八 AT スクリーン

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公民 中学生

問四の解説をおねがい致します

こ。 6 次の文章は, 平成26年6月 22 日に閉会した通常国会が召集された際に,安倍内閣総理大臣が行った施政方針演説か ら抜粋し,内容を一部改変したものである。これを読んで,各問いに答えなさい。 日本経済も,「D三本の矢」によって,長く続いた不況で失われた自信を取りもどしつつあります。国内総生産 500 兆円の回復も視野に入ってきました。②財政の健全化については,来年度予算でも, 基礎的財政収支が中期財政 計画目標を大きく上回る5兆2千億円改善します。 ③経済の再生なくして,財政再建はありません。 少子高齢化に対しては, 受益と負担の均衡がとれた制度へと, ④社会保障制度改革を不断に進めます。 このたびの 消費税率引き上げによる税収は, 全額を社会保障の充実と安定にあてます。 人口減少が進むなかで, 元気な⑤地方を創る。第一次安倍内閣で始めた地方分権改革の集大成として, 地方に対す る権限移譲や規制緩和を進めます。 昨年,日本を訪れた⑥外国人観光客が目標の1000万人をこえました。観光立国 は,地方にとって絶好のチャンスです。 やれば, できる。次は 2000万人の高みを目指してこれからも観光立国を進 め,活力にあふれる地方を創りあげましょう。 私は,自由や民主主義·人権·法の支配の原則こそが, 世界に繁栄をもたらす基盤であると信じます。 日本が,そし て世界が今後も成長していくためにも, こうした基本的な価値を共有する国々と連携を深めてまいります。 その基軸が 日米同盟です。⑦在日米軍の再編については, 抑止力を維持しつつ,基地負担の軽減に向けて全力で進めてまいります。

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