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公民 中学生

ㅇ解説して欲しいです!よろしくお願いします(*^^*)

せいきゅう (3) 首長などの解職や地方議会の解散を請求するためには,まず 30 決められた期間内に 必要な数の署名を集めなければならない。 その署名の数は,かつては「有権者数の3分の1以上」とされ必 ていたが,下の資料ⅡIのように、2度の改正が行われて現在のな ようになっている。 このことについて,次の問いに答えなさい。 ① 現在の制度における, 有権者数と必要な署名の数の関係を グラフで表すと, どのようになるか, 右のグラフを完成させ 10 なさい。 ② 資料ⅡIのように制度が改正されてきた背景には, 解職や解 散に関する直接請求の手続きについ て,どのような課題があったと考え られるか, 簡潔に説明しなさい。 Support / 有権者が40万人以 下のときと、有権者が40万人をこえた とき, 80万人をこえたときのグラフの 傾きの変化から考える。 (得票数は架空のものである。) 有権者数が40万人をこえる 場合 40万人をこえた人数の言 40万人の 必要な署名の数(万人) 40 20 40 80 有権者数(万人) 資料 ⅡI 解職・解散の請求に最低限必要な署名の数 2012年の改正 (現在の制度) 有権者数が40万人以下の場合 有権者数が40万人以下の場合 有権者数の 有権者数の1 2002年の改正 有権者数が40万人をこえ、 80万人以下の場合 40万人をこえた人数の言 40万人の 120 有権者数が80万人をこえる 場合 80万人をこえた人数の 40万人の 40万人の3 109

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解説して欲しいです! よろしくお願いします!

4章 私たちの生活と経済 2 右の図は、トマトの価格と数量の関係を示したものである。これに I I I ついて,次の問いに答えなさい。 価格| ア じゅよう 100 --------- 90-A---+----+----- (1) A・Bのうち、需要を示すのはど ちらか。 記号で答えなさい。 (2) 次の文は、 右の図について述べた ものである。 文中の ⑩ ~ ① に あてはまる数字や語句を答えなさい。 10000 トマトは、 1個 8 円なら 70 個 60 あ 80----+----- ISINILL_L. 50 T り 40 円 30 201 10 I 1 TT-T +-- 1 I I I 1/ 1/1 _________________ I ILIY 7 K-L-LA-L-+ --------- 1 B ---+- I 1 1 FIT r IIIII L LILITLT-L ウ 1 L I 1 I 1 1 1 2 3 4 5 6 7 8 9量 (万個) 万個供給されるが,需要量は⑥ 万個しかないため余ってしまい、価格は 30円ならば、供給量は⑩万個で, それに対する需要量は て, トマトの価格は最終的に1個あたり⑧ 万個なので、商品が不足ぎみとなって価格は①。 このようにし 立 円に決まり,このと 料 きの需要量・供給量はともに ⑩万個である。 5# の (3)(2) JOLANT また,価格が1個 。 の上下でゆれ動く、市場での価格を何というか。 (4) 日常生活に欠かせない商品の場合、需要を示す曲線(需要曲線)は, ほとんど変化しない。 しかし, 供給を示す曲線(供給曲線) は,農作 ほうさく きょうさく 物の場合、豊作・凶作によって動くことがある。 今、上のグラフで. トマトがたいへんな豊作になったとすると, 供給曲線はア~ウのど れになるか。 記号で答えなさい。 (5) (4) のとき,トマトの価格はどのようになるか。

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どうして答えがエなのかわかりません!! 教えてください🙇‍♀️🙏

[4] 次のIとⅡIの資料は、 夫婦の役割分担に関する意識調査の結果の一部を示したものである。 1とⅡIの資料から読み取れることがらについて述べた文として最も適切なのは、下のア~エのう ちではどれか。 ADOMS I 「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきである」という考え方についてどう考えるかの 男女別,年齢層別の回答割合 (2019年) 女性 V/24.6%A 18~29歳 30~39歳 40~49歳 50~59歳 60~69歳 70歳以上 70 男性 3.6 60..... 50 L6.5 40 34.0 30 30.8% 26.6%||| 25.8%/A 36.6%///A 25.7%A 26.7% ///A 136.9! 14.7/28.2%/6.6 130.6 L4.6 L4.7 L4.3 L4.9 L 5.6 60.1 57.8 -5.5 37.8 47.0 L 1.2 3.2 L4.7 -5.6 -6.3 4.9 48.9 38.5 38.6 40.9 -34.4 139.1 139.5 52.1 47.0...45.2. -44.8 ⅡI 「夫は外で働き、 妻は家庭を守るべきである」という考え方についてどう考えるかの 調査年ごとの割合の推移 80 -55.1 24.9 21.2 41.3 29.0] 25.4 20.4] 25.2 24.4 19.8 51.6 49.4 -45.1 44.6 |賛成 どちらかといえば賛成 |わからない 54.3 どちらかといえば反対 反対 59.8 35.0 反対 40.6 賛成 1992 1997 2002 2004 2007 2009 2012 2014 2016 2019 (年) (注)の資料の「賛成」は「賛成」と 「どちらかといえば賛成」の小計, 「反対」は 「反対」と「どちらかといえば反対」の小計。 (注) 2014年8月調査までは20歳以上の者, 2016年9月調査からは18歳以上の者を対象。 (IⅡIの資料は令和元年 「内閣府資料」より作成) ア 1992年以降の10回の調査年を見ると, 「反対」と「賛成」の割合の差は2002年をのぞき,最 も大きい年は25%以上, 最も小さい年は3%以下である。 イ 2019年において, 「どちらかといえば反対」「反対」 と答えている人の割合の合計は男性よりも 女性の方が高く,年齢層別では, 「どちらかといえば反対」「反対」と答えている人の割合の合計 が最も高い年齢層と最も低い年齢層では、割合の差が20%以上ある。 ウ2019年において, 「どちらかといえば賛成」と答えている人と, 「どちらかといえば反対」と答 えている人では,「70歳以上」以外のすべての年齢層で「どちらかといえば反対」 と答えている人 の割合の方が10%以上高い。 エ1992年以降の10回の調査年を見ると, 2002年以前は「賛成」と答えた人の割合が「反対」と 答えた人の割合を上回った年の方が多いが, 2004年以降の調査年については, 「反対」と答えた 人の割合が「賛成」 と答えた人の割合を上回った年の方が多い。

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(5)教えてください、!

ⅡI 現代社会の特色 ② 日本では1990年代以降、情報機器の普及が進み、現在では、(A) 割をこえる世帯でインターネットが 普及している。 それによって、 多くの情報をいつでもどこでも簡単に手に入れられるようになり、 私たちの生活 は便利になった。 しかしその反面、情報を扱ううえでの課題もある。 (4) 右の【資料】 を参考にして、文中Aに当てはまる数字を整数で書きなさい。 【資料】 日本の情報機器の普及率の推移 (5) 下線部の課題である、 インターネットの利用の仕方について述べ 100 80 た文として正しいものを、次のア~エから1つ選び、記号で書きなさい。 ア. 昨日放送されていた人気テレビ番組を動画共有サイトに公開 した。 イ. 仲の良い友人とけんかしてむしゃくしゃしていたので、SNSに 悪口を書き込んでストレスを発散した。 1997 2000 ウ.SNSやブログには、 友達の名前や学校名などを書かないように注意している。 エ. 熊本地震の影響で動物園からライオンが逃げ出したという情報が投稿されているのを発見したため、 自分もすぐにその情報を友人に向けて発信した。 60 40 20 0 パソコン きゅう 世帯普及率 ■インターネット 世帯普及率 05 10 スマートフォン 世帯普及率 15 17年

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