回答

✨ ベストアンサー ✨

(2)日本は北半球にあります。地軸の傾きから、北半球にA、B、C、Dの中で一番太陽の光が当たっているのはDのときと分かります。つまりDが一番日の当たる時間が長い夏至だということになります。反対に冬至は一番日が当たっていないBだと分かります。これを当てはめるとA、Cも分かってくると思います。

(3)春分から冬至の中で一番南中高度が高い、つまり日が当たる時間が長いのは夏至です。図3より一番南中高度が高いのはaなので(2)のDである夏至はaだと分かります。反対に一番南中高度が低く、日が当たる時間が短いのは冬至なのでcが(2)のBである冬至と分かります。春分・秋分は南中高度がほぼ一緒なのでa、cの間のbであると分かります。

ひまわり🌻

回答ありがとうございます🙇‍♀️
質問です。
なぜ1番太陽が当たっているなどと言えるのでしょうか?
わかりません💦

みぃた

太陽の光が当たる面積を見てみるとDの夏至が一番日が当たっています。

ひまわり🌻

回答ありがとうございます🙇‍♀️
D,Bは同じくらい太陽の光当たっているようにみえるのですが...。
まだ理解できません💦

みぃた

すいません(_ _)これは絵のかき方が悪かったですね(汗
この図を送った方が理解できているなら同じことです!
南中高度が高い=太陽の光が多く当たっている

ひまわり🌻

理解できました!!
丁寧に教えてくださりありがとうございました😊

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