✨ ベストアンサー ✨
重心から見た運動エネルギーの和は必ず相対運動エネルギーと等しくなります。なので重心に対する相対速度を扱う場合のみ、と限定されているのではないでしょうか。
いえいえ( ´ ▽ ` )ノ
先程記述したように、
重心から見た運動エネルギー=相対運動エネルギー
なので、他のエネルギーを考える必要がないというかそもそも他のエネルギーが生まれないからなのでは?と思います。聞いていることと返答内容が違っていたらまた聞いてくださいね。
ありがとうございました!!m(*_ _)m
一般的には相対速度ではエネルギー保存則を使えないが、重心に対する相対速度を扱う場合のみ、エネルギー保存則を考えることができる
とあったのですが、この理由がわかる方はいらっしゃいますか? 教えてくださいm(*_ _)m
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重心から見た運動エネルギーの和は必ず相対運動エネルギーと等しくなります。なので重心に対する相対速度を扱う場合のみ、と限定されているのではないでしょうか。
いえいえ( ´ ▽ ` )ノ
先程記述したように、
重心から見た運動エネルギー=相対運動エネルギー
なので、他のエネルギーを考える必要がないというかそもそも他のエネルギーが生まれないからなのでは?と思います。聞いていることと返答内容が違っていたらまた聞いてくださいね。
ありがとうございました!!m(*_ _)m
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なるほど…!
では「なぜ」重心からみた相対運動エネルギーのみ特例で考えられるのでしょうか?
図々しくてすみませんm(*_ _)m