(14)は分母を平方完成するとarctanの微分系であることを見抜いて積分できます。(15)もx^2=tと置換すると、同じように計算できます。(16)も分子を2×(x^2+1)とし、約分するとarctanの微分系が出てきます。高校の分野で質問されてますが大学数学で習う内容です。
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