回答

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多分AとB??
メルカトル図法では正確な距離が分からないから。心射図法は距離がきちんとした図なんです。
メルカトル図法ではA Bは180度分離れています。これはAの裏側は Bということです。Aも Bも北極がわに位置することからAを上に行ったら地球の裏側に最短距離で行けます。(参照写真2個目)
対してC Dはメルカトル図法とは違い実際はモーっと伸びます。(参照1枚目)北極と南極の真ん中らへんに位置するC Dの距離感はすごく広いです。よってA Bではないですかね?

ありがとうございます!!

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回答

解決済みとのことですが、
最初にお答えのゲストさんの仰る通りでA-BとC-Dは同じ距離で6666.66㎞です。
ところがC-D間は赤道上なので、地図に示されたC-D間の直線こそが大圏コースで、これ以上の近道はありえません。
一方A-B間は赤道から離れているので、ここに示されたA-B間の直線以外に大圏コースがあるはずだというのが答えです。
実際大圏コースがどこら辺を通るのかなど考える必要はありません。同一経線上の2点間や赤道上の2点間はその経緯線が大圏コースを示すのだということを覚えておくといいと思います。

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同じじゃないんかな。
画像見る限るABは北緯60°
CDは赤道にみえます。
メルカトル図法では緯度が高いほど実際の距離より大きく表示されます。よくある例として北緯60°と赤道では2倍の差が出ます。
画像を見たところABは6マス、CDは12マスなので最短距離は同じだと思います

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