W=J/sであり、100Wなら1秒間に100Jの仕事をすることを示しています。また、熱効率は入力された熱量に対し、仕事に変換できる割合を表しています。
受取る熱量をQとすれば、その40%が仕事に変換されるというのがこの式の言わんとしていることです。
1秒で8.0✖️10*8Jの仕事をすると言う事ですか?
そうです。
毎秒Q[J]の熱量を受取り、毎秒その40%にあたる8.0×10^8Jの仕事をするということです。
この8.0✖️10*8wは仕事率なので60sで割ってジュールをxとして0.4かけるx にして求めると思ったのですが違い
w=j✖️0.4となっているのですがなぜでしょうか?簡単に言うとなぜジュール✖️熱効率で=仕事率に繋がるのですかという事です。
W=J/sであり、100Wなら1秒間に100Jの仕事をすることを示しています。また、熱効率は入力された熱量に対し、仕事に変換できる割合を表しています。
受取る熱量をQとすれば、その40%が仕事に変換されるというのがこの式の言わんとしていることです。
1秒で8.0✖️10*8Jの仕事をすると言う事ですか?
そうです。
毎秒Q[J]の熱量を受取り、毎秒その40%にあたる8.0×10^8Jの仕事をするということです。
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