その頃の中国が日清戦争の敗戦で政治が腐っていたというのはご存知でしょうか?
魯迅はそんな国を武力でなく、活字やペンの力で立て直そうとした方と聞いたので、
彼の希望は腐った政治が終わり、賄賂等のない、貧困の差がない、皆が笑って暮らせる世の中ではないでしょうか?
(長々とごめんなさい(><))
その頃の中国が日清戦争の敗戦で政治が腐っていたというのはご存知でしょうか?
魯迅はそんな国を武力でなく、活字やペンの力で立て直そうとした方と聞いたので、
彼の希望は腐った政治が終わり、賄賂等のない、貧困の差がない、皆が笑って暮らせる世の中ではないでしょうか?
(長々とごめんなさい(><))
あるものとも無いものとも言える「希望」に向かって、他人に頼るのではなく、自分が一歩を歩みだす。一歩を歩みだす人が多くなれば、歩いていく人が多くなれば、そこには目に見える地上の道(=実現した希望)が出来る。
巻末に書いてなかったかな?
間違えてたらすみません。
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