回答

A B Cの長さの比は4cm対8センチ対12センチにより1対2対3
面積の比は1×1対2×2対3×3のより1対4対9高さは同じなので体積の比も1対4対9
それぞれ密度が同じということは同じ重さを乗せた時Aが一番床に加える圧力が大きくなるその次はB Cと続く
理由はスキーの時と同じで靴で雪を歩いた時は足が雪の中に埋もれるがスキーの板をつけると埋もれなくなる

上に乗せた重さの比は4対12対40=1対3対10
ここから密度を求めるとA1÷1=1
B3÷4は0、75
C40÷9は4、44444、、、、と続く
つまりCが最大、Bが最小となる

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