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✨ ベストアンサー ✨

柱状図の凝灰岩の層が標高何mにあるかを考えます。

Aの標高は70m、凝灰岩の層は70-20=50m
Bの標高は60m、凝灰岩の層は60-10=50m
Cの標高は50m、凝灰岩の層は50-10=40m

つまり、AとBは同じ標高に凝灰岩の層があるが、Cだけ低くなっていることに注目。
AとBは東西の方向であり、この方向には傾いていないが、
BとCは南北の方向であり、Bの北の方が高くなっていることがわかります。

(1)の回答ありがとうございますm(*_ _)m
(2)の問題なんですが、Cのちゅうじょうず

すみません💦送ってしまいました

(1)の回答ありがとうございますm(*_ _)m
(2)の問題なんですが、Cの柱状図をみて凝灰岩は地表から何メートルか調べれば良いのですか?

きらうる

(2)は
CとDが傾いていないのはわかりますね。
Cは標高40mのところに凝灰岩の層があります。
Dは標高60mなので、60-40=20m掘ったところに凝灰岩の層があるということです。

なるほど🤔
回答ありがとうございます!

CとDが傾いていないのって同じ地点にあるからですか?(また質問ごめんなさい🙏)

イメージとしてはこんな感じですか?

きらうる

最初に説明したように,AとBの方向、東西の方向には傾きはありません。
だから、CとDの方向も傾いていないので、Cの凝灰岩の標高と、Dの凝灰岩の標高が同じということです。

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